キリシュタリア — シナリオ行動・発言記録
シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。
重要発言(loreスコア順)
第二部第三章:人智統合真国 SIN
北欧異聞帯の王、スカサハ=スカディは その気質からカルデアに賛同する危険があった。
第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
ロシアにカルデアが現れるのなら、 それはロシアの異聞帯の王が対応するべき事。
第二部第三章:人智統合真国 SIN
北欧異聞帯に潜んでいた終末装置、 炎の巨人王スルトを諫める為に大令呪を使った。
第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
1時間ほど前、私のサーヴァントの一騎が 『霊基グラフ』と『召喚武装』の出現を予言した。
霊基グラフはカルデアのもの。 召喚サークルはマシュ・キリエライトが持つ円卓だろう。
我々の使命は異聞帯による人理再編。 もう一度、人類が神と共にある世界を作り上げる事にある。
より強い人理を築き上げた異聞帯が、 脆弱な異聞帯を養分とする。
“異星の神”による侵略が終わった今、カルデアの抹殺は 余分な仕事だ。雑務と言っても差し障りはない。
第二部第三章:人智統合真国 SIN
あそこだけは『異星の神』も手を出せなかった。 いや、手を出す必要性を感じなかった。
第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
制圧にはまず内側から潜入し、 カルデアスを停止させる必要があった。
[#あの神父]やコヤンスカヤは、 我々のサーヴァントではないのだから。
第二部第三章:人智統合真国 SIN
我々の人理編纂には決して手を出してこまい、と 放置していたが……
北欧は争いのない異聞帯だった。 それを治められなかったとは……
デイビット。カルデアのマスターについて、 君はどんな印象を受けた?
コヤンスカヤの報告のかぎりでは、 私も同意見と言わざるをえないな。
コヤンスカヤ。もう一度確認をしたい。
第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
黙るのは君もだ、オフェリア。 ベリルの言葉も的外れではない。
私は全ての異聞帯に 同等の可能性を見いだしたい。
濾過異聞史現象 異聞帯の書き換えは無事、終了した。
人類史の可能性である異聞帯が 矮小な歴史のまま閉じるなど許されまい。
コヤンスカヤの計画はよく出来ていた。 問題があったとすれば
クリプターは自分が担当する異聞帯の 領域拡大を目的とする。
だが、その衝突以外の対決 他のクリプターの異聞帯内への干渉は許されない。
さて。遠隔通信とはいえ、私が諸君らを招集したのは 異聞帯の成長具合を確かめる為ではない。
いずれ互いの異聞帯の境界は衝突し、 どちらかが飲み込まれるだろう。
第二部第三章:人智統合真国 SIN
オフェリアはカルデアに倒されたのではなく、 自らの意思で命を落とした。
第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
障害を排し、一刻も早くロシアの樹を育てる事だ。 それがカルデアの排除にも繋がるだろう。
使者である三体のサーヴァント……
いや、あれが最適解だった。 カルデアの護りは強固ではないが万全だ。
あのサーヴァントが積極的に働かなかった事だ。 だが、それはカドックの責任ではない。
第二部第三章:人智統合真国 SIN
確かに、スルトを残すようにアドバイスはした。
彼女の最後は、クリプターではなく オフェリア・ファムルソローネとしてのものだったと。
彼女には荷が重すぎたようだ。 もう少し、うまくやってくれると思ったのだが。
彼らは今の人類史の行く末に関心を持たない。
彷徨海だろうな。 また厄介な場所に移動したものだ。
その時の保険として使うといい、と提案したのだが……
そうだな。多少、失望しているよ。 彼女の能力を過大評価してしまった。
これは信頼されたものだ。 君からの上乗せは少々危険だがね。
。
第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
空想樹の発芽から90日…… 三ヶ月もの時間が経過した。
登場章一覧
- 第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
- 第二部第二章:無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング
- 第二部第三章:人智統合真国 SIN
- 第二部第四章:創世滅亡輪廻 ユガ・クシェートラ
- 第二部第五章前半:神代巨神海洋 アトランティス
- 第二部第五章後半:星間都市山脈 オリュンポス
- 第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン
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