コヤンスカヤ — シナリオ行動・発言記録
シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。
重要発言(loreスコア順)
第二部第九章(ぐだぐだFINAL)
U-オルガマリーとして地球に現れる前の 『異星の神』が注目していたのはキリシュタリア様。
私も残念です。あの方、『異星の神』にしては 面白すぎ&隙が多すぎでしたのに。
私は『異星の神』と互いに不可侵の条約を 結んで、自由気ままに行動していましたが……
私だけでなく、『異星の神』の使徒にとっても あの人物はよく分からないクリプターでしたので。
なぜカルデア前所長そのものだったのか、 どうやってビースト霊基で受肉したのか、
うまく隙をついて解析できれば、 『異星の神』とは何なのか、
いま思い返せば、『異星の神』はデイビット様を あえて無視していた……いえ、
『異星の神』はデイビット様への 強制権を持っていなかった。
第二部第三章:人智統合真国 SIN
ラスプーチンさん達はギリシャの海で 汎人類史のサーヴァント群と交戦中。
とはいえ、『カルデア残党の全滅』は少々お高くなります。 ベリル様にはお支払いできないでしょう。
それはどうなのでしょう? 『異星の神』は、アナタにそんな事を望んだかしら?
『異星の神』への告げ口はいたしません。 もちろん、他のアルターエゴたちにもね?
第二部第九章(ぐだぐだFINAL)
命令も強制もしなかった。 “どうでもいい”と告げる事さえなかった。
デイビット様は、もしかすると はじめからクリプターではなかったのかもしれません。
もろもろ明らかになったでしょうに……。
はい。[#対等か]、[#それ以上の相手]への態度です。
それ以外のクリプターは『どうでもいい』扱いでした。 ですが……
それがちっとも。
[#計画に入れていなかった]気がします。
第二部第三章:人智統合真国 SIN
ズルい男ですわね、キリシュタリア様は。 そういう事でしたら私もこの件は忘れましょう。
となると……これは少し、筋が通りません。 スルトは北欧異聞帯にとって大敵です。
それを残す、という事は北欧異聞帯を崩壊させる、 という意図があったという事でしょう?
ええ、その通りですわキリシュタリア様。 彼女はクリプターである事を放棄したのです。
いえ、スルトを残すように指示したのは、 もしやアナタではないのですか、キリシュタリア。
カルデアを無力化すればよろしいのでしょう? であれば話は簡単です。
ご依頼はカルデア残党の処理、でよろしいですね?
誰に気付かれるコトもなく。 サクッと、暗殺して参りますわ。
口では信頼している素振りで、 内心ではキッチリ彼女の弱さを把握していた……
単独顕現を持つ私ですが、位置を特定できない 彷徨海に忍び込める筈もなく……
仕方ありません。契約には含まれていない サービスですが、承りました。
アナタはスルトの事を知っていたのですね? その上でオフェリアに北欧を任せていた。
ん~、なるほど! オフェリアちゃんだけでは不安だった、と!
なので、ここは安価で確実な手段をとらせて いただきますが、よろしいでしょうか?
そこはそれ、プロですので♡ 多少の抜け道はございますとも。
そうですねぇ
ご期待に添えず、面目ありません……
あの厭らしい陰陽師は何が気に入ったのか インドから離れようとしませんからぁ……
ああ、その点について私からも一つ、質問が。
第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン
村正様やラスプーチン様、リンボ様は 『異星の神』が召喚したサーヴァントですが、
いえいえ、そのような事は、決して。 私と『異星の神』は対等の関係ですので。
登場章一覧
- 第二部プロローグ
- 第二部第一章:永久凍土帝国 アナスタシア
- 第二部第二章:無間氷焔世紀 ゲッテルデメルング
- 第二部第三章:人智統合真国 SIN
- 第二部第四章:創世滅亡輪廻 ユガ・クシェートラ
- 第二部第五章後半:星間都市山脈 オリュンポス
- 第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン
- 第二部第九章(ぐだぐだFINAL)
- 奏章Ⅳ:魑魅のポンテ・ヴェッキオ
- 奏章Ⅵ:屍の帝都
- 非霊長生存圏 ツングースカ・サンクチュアリ
- 非霊長生存圏 ツングースカ・サンクチュアリ
- 聖杯戦線 ~白天の城、黒夜の城~
- Road To 7
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