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ムリアン — シナリオ行動・発言記録

シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。

重要発言(loreスコア順)

第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン

私、ベリル・ガット以外の汎人類史の人間に 会うのをとても楽しみにしていたので。

オベロン。この方、本当に『予言の子』?

あ、サーヴァント、と言うのでしたっけ。 汎人類史における過去の英霊。

『異星の神』とか、『空想樹』とか、 『クリプター』とか、『アルターエゴ』とか、

私の妖精領域もモルガン陛下の手にかかれば たやすく解除されてしまう。

止めたのは村正です。 アナタに非はありません、オベロン。

失礼なコトは言わないでくださいまし、オベロン。 私は永遠のパーフェクト淑女です。

失礼、間違えました。 私は汎人類史を敵視してはおりません。

外の世界の人間がみんなベリルのようだったら、 今度こそ怒りで人間を皆殺しにしているところですが、

モルガン陛下とお会いした事さえないのですものね。 軽々に答えを出せるはずもありません。

コヤンスカヤ。場がまとまりつつあるのに、 無闇に挑発するのはやめてください。

オリュンポスを攻撃する、という愚策を犯した モルガン陛下に用があるだけ。

オベロンは二ヶ月ほど前、 ウェールズの森に現れた妖精です。

オベロン。

アナタはこの異聞帯に 手を出す気はないのですね?

よほど彼らに酷い仕打ちをしてきたのでしょうね、 コヤンスカヤ。

なによりモース相手に戦えるのが最っっ高! 牙の氏族や妖精騎士に頭を下げる必要がないのです!

このブリテンを長い黄昏から救う、 選ばれた『予言の子』なのですから。 ?!

お舐めにならないで、 汎人類史など私の敵ではありません!

ええ。いまさら解説する必要はありませんね。 ムリアンです。よろしく。

警戒しているのはアナタたち、 カルデアという組織です。

私に、アナタたちカルデアの物語を教えてくれた、 もうひとりの『外』からのお客様。

彼女にはブリテンに仇を為す気もなければ、 カルデアの皆さんと戦う気もありません。

カルデアはブリテンそのものを攻撃する気はない。 そう断言できますか? ?!

カルデアがブリテンに攻撃しないかぎり、 私からアナタたちを処理する事はいたしません。

この妖精國でアナタたちカルデアが 何をするつもりなのか、見定めさせていただきます。

誰が敵なのか、何を得たいのか。 それを探っている最中、というワケですか。

言ったでしょう、 グロスターでの暴力は許さないと。

自分の事を『妖精王』だと吹聴しながら、 ブリテンじゅうの街で演劇を行ったとか。

自分の一番の売り文句さえ 武器にできていませんよ?

私はグロスターの領主。 終わりの時まで、この街を護る理由がある。

私は、私たちはアナタを待っていたのです、 アルトリア様。ですが

私の妖精眼は衰えてしまいましたが、 それでも多少の『色』は見えます。

私のオークションは機密厳守、絶対安全。 蟻一匹、血の一滴さえこぼしません。

申し訳ありませんが、グロスターでその単語が 口にされた事はありません。

本来ならアナタ方を捕らえ、 女王陛下に献上するところですが……

最悪の空気のままお開きになりましたね。

悪者をやっつけるのは得意なのでしょう? 今まで、何度か経験があるそうですし。

忘れないで、アルトリア。 アナタは妖精たちの希望の星。

彼女はお金にがめついのが玉に瑕ですが、 それを補ってあまりある戦闘力を有しています!

登場章一覧

  • 第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン

このページはシナリオデータから自動生成されました。