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モルガン — シナリオ行動・発言記録

シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。

重要発言(loreスコア順)

第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン

汎人類史を取り戻そうと躍起になっている、 カルデアのマスターか。 ?!

汎人類史の英霊を用いたサーヴァントでは、 我が妖精騎士には太刀打ちできん。

私の招待に応じた事で、おまえは真実、 『予言の子』である事を証明した。

五つの異聞帯を越え、我が前に立った者よ。 望みを語るがいい。 ?!

予言の子アルトリア。 カルデアの魔術師、。

アルトリア。。 この女王モルガンに投げかける問いはあるか?

それはおまえも同じだ、アルトリア。 忌まわしいエインセルの『予言の子』。

その上で断じる。 [#おまえたち汎人類史は]、[#この上なく無様に滅びよ]。 ?!

そう言った。私と汎人類史は分かり合えない。 欲しければ、力で奪え。 ?!

おまえたちの世界を救いたければ、私を倒せ。 それ以外、汎人類史を救う術はない。

ああ、ベリル・ガットから聞いている。 外の世界の状況も分かっている。 ?!

…………なるほど。『予言の子』か。 確かに本物のようだ。

天上の騎士ギャラハッドの霊基を持つサーヴァント。

もっとも、『異星の神』の使徒は 返り討ちになったがな。

その『異星の神』が目的を果たすより先に、 私が人類史を滅ぼしかねない。

そして、そちらが『異邦の魔術師』。

そうだ。レイシフトを行った事で、おまえが召喚した 『汎人類史のモルガン』は消滅した。

そうだ。 カルデアともども私の敵として認め、兵を挙げる。

これより先は私の世界だ。 『異星の神』にも、獣にも居場所はない。

この玉座に貯蔵された魔力量であれば、 『大厄災』など恐るるに足りぬ。

おまえは曲がりなりにもカルデアの者。 汎人類史側の男だ。

おまえたちの魔力資源は魔素を量子に見立てた 空間魔力占有値……QP、だったか?

『異星の神』は人類史を白紙に戻すだろうが……

『異星の神』の巫女であれば、 直接、私を殺しに来るがいい。

奏章Ⅵ:屍の帝都

妖精騎士、前へ! 我らが大地の痛み、祭神に代わって返礼する時だ!

そうだな、妖精騎士ブリトマートよ。

おまえたち。仲が良いのは結構だが、後れを取るな。 我が妖精騎士の敵は空想樹だけではない。

第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン

1億もあれば充分であろう。 もっていくがいい。

黙れ。

貴様たちに答える義理はない。 私の戦利品だからな。

話は終わりのようだな。 互いの立場を理解しあえたようで、なによりだ。

褒美を取らす。 本来であれば我が妖精國の貨幣で報いるところだが……

私は即座に異聞帯の歴史と、 私を召喚したカルデアの術式から

私はおまえたちの敵である。 であれば、神造兵装を渡す道理もない。

私と戦い、多くの血を流すとしても、 おまえには何の罪も生じない。

私からの話は終わりだ。 他に何もなければ、接見はここまでになる。

盾の騎士は、確かに私が捕らえている。 ?!

楽園から遣わされた妖精よ。 おまえであれば、私を糾す正当性はある。

最後まで利用させてもらうとも。 汎人類史を、何もかも打ち消すためにな。

指先ひとつ、矜持ひとつ、傷つける事は許さぬ。

登場章一覧

  • 第二部第七章:黄金樹海紀行 ナウイ・ミクトラン
  • 奏章Ⅵ:屍の帝都
  • 幕間の物語
  • 所在不明水域タートルアイランド
  • 北極魔園観光アークティック・サマーワールド
  • 永久常夏祭壇 ルルハワ ver.2.0

このページはシナリオデータから自動生成されました。