メインコンテンツまでスキップ

U-オルガマリー — シナリオ行動・発言記録

シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。

重要発言(loreスコア順)

第二部第九章(ぐだぐだFINAL)

サーヴァント……マスター……魔術師…… カルデア、人理焼却、特異点……

地球白紙化、クリプター、空想樹…… 汎人類史、異聞帯、何度目だ地球の危機……

私はとマシュ カルデアという組織に協力すると言ったの。

少なくとも、ストーム・ボーダーに 到着するまで離れるつもりはないわ。

フッ。私ほど高貴な者に執事がいない方が おかしかったのよ。騙されてないわ。

カルデアという組織も中々だわ。

はあ? アナタ、私を言葉だけの大統領にするつもり?

そうだな。思い出せないが、 オマエの言葉に嘘はない事は分かる。

これほど濃い黒に近い青は他にない。 どうやら本当に、オマエは私の僕のようだな。

え。知らんし。 誰、コイツ?

輝ける存在がいると、さらにいいと思う。 何とは言わないけど。誰とは知らないけど。

誰に知られる事なく、人々の未来を保障する やり甲斐ありそうな役割です。

話があるならどうぞ。 私を満足させられる内容なんでしょうね。 ?!

見直したわ、。 よく頑張ったのね、マシュ。

画竜点睛を欠くというか。 作りはいいのに真ん中が空洞というか。

新しい天体に来たらまずは星座遊びでしょ。 貴人のたしなみよ。まあいいわ。

フッ! 人類の愚か値、 今の返しだけで100ポイント覆った!

ショチョウ? それどういう意味?

アナタたち、たまにおかしなコト言うけど バグってるの?

まあ、もマシュも 活躍したのは認めますが。

ふ、ふーん。人類の愚かさがよく分かりました。 色々あったのね、アナタたち。

は、っ…………そうか、それで…… 出力が、落ちて

なに? 私、大統領星座の作成に忙しかったのだけど?

でも一度とはいえ、 未来を取り戻しているなんて、やるじゃない。

だって足りないでしょ。ほら。

そこまで言うなら地球を救う仕事を手伝いましょう。 トモダチとして一緒に戦ってあげようじゃない! ?!

かつてないほど満足したけど、90点。 なんでだか分かる、アナタたち?

いえそうじゃなくて。 うん。内容的には、そうね。100点中、90点。

分かっているけど、後でいいでしょ。 別に怪我をしている様子もないんだし。

まあいいわ。こんにちはカルデア。 私はU-オルガマリー。

そもそも自分の事なんて 1AUほども思い出していないけど!

そういうところで競ってないから。 ちょっと黙っててくれる?

お、思い出していたら何だと言うの!?

…………。

もちろんだ。いくつに分裂していようと 霊基とやらは同じだったからな。

その人間がカルデアっていうの? なんかイメージ一致しないけど……

私がなんとなく思い描いていた人類と、 アナタは激しく違うわ。

生物として数段上のようだけど、 なにより苛つくのはその『声』よ。

登場章一覧

  • 第二部第五章後半:星間都市山脈 オリュンポス
  • 第二部第七章後日談
  • 第二部第九章(ぐだぐだFINAL)
  • 奏章Ⅵ:屍の帝都
  • 非霊長生存圏 ツングースカ・サンクチュアリ

このページはシナリオデータから自動生成されました。