メインコンテンツまでスキップ

ソロモン — シナリオ行動・発言記録

シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。

重要発言(loreスコア順)

第四特異点:死界魔霧都市 ロンドン

だがふむ。 だが、もしも七つの特異点を全て消去したのなら。

既におまえたちの時代は滅び去った。 時間を越える我が七十二柱の魔神によって。

七十二柱の魔神は受肉し、新生した。 だからこそあらゆる時代に投錨する。

アーサー王の持つ聖剣を幾億も重ねた規模の光。 即ち対人理宝具である。

もともと降霊儀式・英霊召喚とは、 霊長の世を救う為の決戦魔術だった。

それを人間の都合で使えるよう格落ちさせたものが おまえたちの使う召喚システム聖杯戦争である。

貴様がいま口にした通りだよ。 英霊としての格ではない。霊基の格が違うのだ。

無様だ。あまりにも無様だ。 それはおまえたちも同様だ、カルデアのマスターよ。

人理を護る、その時代最高峰の七騎。 英霊の頂点に立つ始まりの七つ。

魔神どもはこの星の自転を止める楔である。 天に渦巻く光帯こそ、我が宝具の姿である。

英霊でありながら生者である。それが私だ。 故に、私の上に立つマスターなどいない。

無知とは罪だな。それなりの知恵者かと思えば、 貴様らの司令官は取るに足らぬ魔術師らしい。

凡百のサーヴァントよ。 所詮、貴様等は生者に喚ばれなければ何もできぬ道具。

それは違うなロンディニウムの騎士よ。 確かに私は英霊だが、人間に召喚される事はない。

そちらの質問には答えた。 次はこちらの番だ、カルデアの生き残りよ。

そうだ。あれこそは我が第三宝具、 『誕生の時きたれり、其は全てを修めるもの』。

あまりにも幼い人間よ。 人類最期のマスター、よ。

あの光帯の一条一条が聖剣程の熱線だ。 貴様らが先ほど遊んだサーヴァント

貴様ら無能どもと同じ位と考えるな。 [#私は死後]、[#自らの力で蘇り]、英霊に昇華した。

貴様たちの終止符が好ましい。 その断末魔がなによりも爽快だ!

私は私のまま、私の意思でこの事業を開始した。 愚かな歴史を続ける塵芥

私は楽しい。 貴様たちの死に様が嬉しい。

私はおまえたちなどどうでもいい。 ここで殺すも生かすもどうでもいい。

私のように真の自由性は持ち得ていない。 どうあがこうと及ばない壁を理解したか?

生命への感謝だと? それはこちらが貴様らに抱く疑問だ。

王殺しの英霊モードレッド。 貴様は特に、念入りに燃やすとしようか。

灰すら残らぬまで燃え尽きよ。    それが、貴様らの未来である。

死を恐ろしいと、無惨なものだと認識するのなら、 その知性は捨てるべきだったのに!

死を克服できないのであれば、 死への恐怖は捨てるべきだったというのに。

楽しくなければ貴様らを ひとりひとり丁寧に殺すものか!

楽しいか、と問うのか? この私に、人類を滅ぼす事が楽しいかと?

我こそは王の中の王、キャスターの中のキャスター! 故にこう讃えるがよい!

娘。人の分際で生を語るな。 死を前提にする時点で、その視点に価値はない。

四つもだと? 違うな。 すべてを破壊してようやく、なのだ。

哀れだな。時代の先端に居ながら、 貴様らの解釈はあまりに古い。

人類最高峰の馬鹿か、貴様?

人間たちはこの二千年なにをしていた? ひたすらに死に続け、ひたすらに無為だった。

一つも六つも私には取るに足りぬ些事である。 なる者が脅威などと、程遠い話だよ。

ハ英霊の格、だと? そんなものが基準になると本気で思っているのか。

ハハ、ハ、ギャハハハハハハハハ………!

登場章一覧

  • 第四特異点:死界魔霧都市 ロンドン
  • 第七特異点:絶対魔獣戦線 バビロニア
  • 終局特異点:冠位時間神殿 ソロモン
  • 亜種特異点Ⅳ:禁忌降臨庭園 SE.RA.PH.
  • 奏章Ⅰ:虚数羅針盤を抱く者 ペーパームーン(前半)
  • 奏章Ⅵ:屍の帝都

このページはシナリオデータから自動生成されました。