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ムリアン — シナリオ行動・発言記録

シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。

重要発言(loreスコア順)

Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ

私、ベリル・ガット以外の汎人類史の人間に 会うのをとても楽しみにしていたので。

オベロン。この方、本当に『予言の子』?

あ、サーヴァント、と言うのでしたっけ。 汎人類史における過去の英霊。

『異星の神』とか、『空想樹』とか、 『クリプター』とか、『アルターエゴ』とか、

私の妖精領域もモルガン陛下の手にかかれば たやすく解除されてしまう。

止めたのは村正です。 アナタに非はありません、オベロン。

失礼なコトは言わないでくださいまし、オベロン。 私は永遠のパーフェクト淑女です。

失礼、間違えました。 私は汎人類史を敵視してはおりません。

外の世界の人間がみんなベリルのようだったら、 今度こそ怒りで人間を皆殺しにしているところですが、

モルガン陛下とお会いした事さえないのですものね。 軽々に答えを出せるはずもありません。

コヤンスカヤ。場がまとまりつつあるのに、 無闇に挑発するのはやめてください。

オリュンポスを攻撃する、という愚策を犯した モルガン陛下に用があるだけ。

オベロンは二ヶ月ほど前、 ウェールズの森に現れた妖精です。

オベロン。

アナタはこの異聞帯に 手を出す気はないのですね?

よほど彼らに酷い仕打ちをしてきたのでしょうね、 コヤンスカヤ。

なによりモース相手に戦えるのが最っっ高! 牙の氏族や妖精騎士に頭を下げる必要がないのです!

このブリテンを長い黄昏(たそがれ)から救う、 選ばれた『予言の子』なのですから。 ?!

お舐めにならないで、 汎人類史など私の敵ではありません!

ええ。いまさら解説する必要はありませんね。 ムリアンです。よろしく。

警戒しているのはアナタたち、 カルデアという組織です。

私に、アナタたちカルデアの物語を教えてくれた、 もうひとりの『外』からのお客様。

彼女にはブリテンに仇(あだ)を為す気もなければ、 カルデアの皆さんと戦う気もありません。

マスター、でよろしい? 思った通り、可愛い男の子。

カルデアはブリテンそのものを攻撃する気はない。 そう断言できますか? ?!

カルデアがブリテンに攻撃しないかぎり、 私からアナタたちを処理する事はいたしません。

そう。だからアルトリア様を助けて あげてください、マスター。

この妖精國でアナタたちカルデアが 何をするつもりなのか、見定めさせていただきます。

いけません。落ち着いていただけますか、 マスター。

……マスター。 私が確認したいのは一点だけ。

誰が敵なのか、何を得たいのか。 それを探っている最中、というワケですか。

言ったでしょう、 グロスターでの暴力は許さないと。

自分の事を『妖精王』だと吹聴(ふいちょう)しながら、 ブリテンじゅうの街で演劇を行ったとか。

自分の一番の売り文句(セールスポイント)さえ 武器にできていませんよ?

私はグロスターの領主。 終わりの時まで、この街を護る理由がある。

私は、私たちはアナタを待っていたのです、 アルトリア様。ですが―――

私の妖精眼は衰(おとろ)えてしまいましたが、 それでも多少の『色』は見えます。

私のオークションは機密厳守、絶対安全。 蟻(アリ)一匹、血の一滴さえこぼしません。

申し訳ありませんが、グロスターでその単語が 口にされた事はありません。

本来ならアナタ方を捕らえ、 女王陛下に献上(けんじょう)するところですが……

登場章一覧

  • Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ

このページはシナリオデータから自動生成されました。