モルガン — シナリオ行動・発言記録
シナリオから自動抽出したキャラクターの発言・行動のlore記録です。
重要発言(loreスコア順)
Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
汎人類史を取り戻そうと躍起になっている、 カルデアのマスターか。 ?!
予言の子アルトリア。 カルデアの魔術師、マスター。
汎人類史の英霊を用いたサーヴァントでは、 我が妖精騎士には太刀打ちできん。
アルトリア。マスター。 この女王モルガンに投げかける問いはあるか?
終章
妖精騎士、前へ! 我らが大地の痛み、祭神に代わって返礼する時だ!
そうだな、妖精騎士ブリトマートよ。
おまえたち。仲が良いのは結構だが、後れを取るな。 我が妖精騎士の敵は空想樹だけではない。
Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
私の招待に応じた事で、おまえは真実、 『予言の子』である事を証明した。
天上の騎士ギャラハッドの霊基を持つサーヴァント。
五つの異聞帯を越え、我が前に立った者よ。 望みを語るがいい。 ?!
それはおまえも同じだ、アルトリア。 忌まわしいエインセルの『予言の子』。
その上で断じる。 おまえたち汎人類史は、この上なく無様に滅びよ。 ?!
そう言った。私と汎人類史は分かり合えない。 欲しければ、力で奪え。 ?!
おまえたちの世界を救いたければ、私を倒せ。 それ以外、汎人類史を救う術(すべ)はない。
ああ、ベリル・ガットから聞いている。 外の世界の状況も分かっている。 ?!
…………なるほど。『予言の子』か。 確かに本物のようだ。
我が夫の無礼、 許すがよいマスター、嬰児。
マスター。 そして、驕(おご)りから生まれた嬰児(みどりご)よ。
アルトリア。 汎人類史において我が仇敵(きゅうてき)であった者よ。
もっとも、『異星の神』の使徒は 返り討ちになったがな。
その『異星の神』が目的を果たすより先に、 私が人類史を滅ぼしかねない。
そして、そちらが『異邦の魔術師』。
そうだ。レイシフトを行った事で、おまえが召喚した 『汎人類史のモルガン』は消滅した。
そうだ。 カルデアともども私の敵として認め、兵を挙げる。
これより先は私の世界だ。 『異星の神』にも、獣にも居場所はない。
この玉座に貯蔵された魔力量であれば、 『大厄災』など恐るるに足りぬ。
おまえは曲がりなりにもカルデアの者。 汎人類史側の男だ。
おまえたちの魔力資源は魔素を量子に見立てた 空間魔力占有値……QP(クォンタム・ピース)、だったか?
『異星の神』は人類史を白紙に戻すだろうが……
『異星の神』の巫女であれば、 直接、私を殺しに来るがいい。
終章
多くの救われない悲劇と運命を定め、 その後に砂粒ほどの夢を残す。
メリー・バッドエンド。 聞き慣れない言葉だが、おおよその趣旨は飲み込めた。
それが貴様の方針だと言うのなら、いいだろう。 望み通り、この上ない悲劇を与えてやる。
あの連中に引けを取るようでは第一騎士の名を剥奪(はくだつ)し、 後発に与えるのも已(や)む無しだ。
Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
1億もあれば充分であろう。 もっていくがいい。
黙れ。
貴様たちに答える義理はない。 私の戦利品だからな。
話は終わりのようだな。 互いの立場を理解しあえたようで、なによりだ。
褒美を取らす。 本来であれば我が妖精國の貨幣で報いるところだが……
私は即座に異聞帯の歴史と、 私を召喚したカルデアの術式から―――
登場章一覧
- Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
- 終章
- 幕間の物語
- カルデア妖精騎士杯 ~二代目の凱旋~
- 所在不明水域タートルアイランド
- 北極魔園観光アークティック・サマーワールド
- 永久常夏祭壇 ルルハワ ver.2.0
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