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ひびき&千鍵

1. 概要

ひびき&千鍵は、TYPE-MOON作品**『まほうつかいの箱』に登場する高校生コンビ、日比乃ひびき桂木千鍵が、海の神阿曇磯良(あづみのいそら)を宿した疑似サーヴァント**である。二人で一騎のアルターエゴであり、再臨段階に応じて『ひびき&千鍵』→『阿曇磯良』→『シリウス』と姿を変える、極めて特異な霊基構造を持つ。

真名・阿曇磯良

阿曇磯良は『古事記』『日本書紀』といった史書には登場せず、九州北部の伝承を中心に名を残す海の神である。永い歳月を海底で過ごした事で全身にカキやアワビが張り付いた醜い容貌であったとされ、絵巻物や神楽においては白い布で顔を隠した姿でしばしば登場する。

その昔、神功皇后が日本中から神々を招集した際、何故か阿曇磯良だけが現れなかった。己が醜い容貌を恥じた磯良が、表に出てくる事を拒んだのである。困り果てた神々は一計を案じ、音楽を好む磯良のために神楽を演奏しながらこれを待った。その音色につられた磯良はついに海中から姿を現し、神功皇后に二つの宝玉を授ける——この両顆の明珠こそ潮の流れを操る綿津見の秘宝、**『潮満珠』と『潮干珠』**である。

二人の少女(『まほうつかいの箱』出典)

日比乃ひびきは喫茶店アーネンエルベでアルバイト中の高校1年生。趣味の料理・菓子作りをアルバイトに活かす一方、後片付けは致命的に不得手のため相方に頼りきっている。いつでもどこでもマイペースな言動でどんな相手も振り回すが、基本的には人畜無害のおひとよし。かつて難攻不落とされたクール系女子の桂木千鍵にも果敢に挑み続け、ついには信頼を勝ち得たという戦歴を持つ。その正体はとある吸血鬼が作り上げた聖典であり、本来の力をふるう際には白い少年の姿に変身する。

桂木千鍵も同じくアーネンエルベでアルバイト中の高校1年生。一時期は完璧超人であった姉へのコンプレックスから優等生を気取って他人を遠ざけていたが、現在では全力で無気力を満喫し、のんべんだらりとお菓子を食べる日々を過ごしている。口が悪く面倒くさがりな所を隠そうともしないが、やるしかない状況においては徹底的にやり込んでしまうという難儀な性格。目を離すと何をしでかすかわからないひびきを保護者感覚で監視している……とは本人談。平凡な家庭に生まれた一般人代表ではあるが、時々開けてはならないものを開けてしまう事がある

星神としての磯良と、その悲劇

プロフィール6(霊基再臨3段階突破および絆Lv.5で開放)が、この霊基の核心を語る。朝と共に死に、夜に再び生まれ出ずるもの。豊穣の女神や天狼と呼ばれた、夜空に最も輝けるもの。古代の船乗り達が神格化した空の道標——その星こそが阿曇磯良の持つ別の側面(アルターエゴ)である。すなわちシリウス

星神としての磯良はあくまで「地上から見た星」が神格化された存在であり、地球外から来た神ではない。神代におけるそのメカニズムは不明ながら、人々の祈りによって「それ」は生まれ落ち、何処とも知れぬ海岸へと流れ着いていた。ユタという少女が「それ」を拾い、イソラと名を与えて共に暮らしはじめる。姉に手引かれる幼子のように、イソラは目に映る世界をひとつ、またひとつと学んでいった。自分が何処から来たのか、何者なのか、そんな疑問はいつしか忘れ去り、見上げた空のあの星のように輝けるものを自分は見つけたのだ——そうイソラは考えていた。

だからこそ、彼女を理不尽に失ったイソラが、地上に戻る事はもう二度となかった。ただひとり、海の底に身を置く事を望んだのだ。それからどれほどの時が過ぎたのか、水底で朽ちかけていた神霊・阿曇磯良は、サーヴァントとして召喚される機会を得る。「……こんなのはただの気まぐれで、この星の未来になんて興味はないよ」——だが、この引きこもりの神様は、その日、二つの星と出会うのである。

プロフィールはさらに、白い布の意味を書き換える。絵巻物や神楽で磯良が白い布で顔を隠した姿で描かれるのは、己が醜い顔を隠すためのものではなく、目を向けられぬほどの眩い輝きを封じるために必要としたものだったのだろう、と。長崎の特異点での邂逅を経て神霊として覚醒した磯良の輝き——それは神功皇后が見守る中、水平線の彼方から浮上する星もまた、同じ輝きを放っていたに違いない、と結ばれる。

第三再臨『シリウス』と聖典トライテン

第三再臨は磯良が自ら分割した霊基を再統合させた状態であり、**日比乃ひびきの本来の姿である『聖典トライテン』**がこの形態のベースとなっている。人間らしさに機能の大半を使用する「ひびき」に対し、身体能力・魔力量が大幅に向上したトライテンの戦闘能力が反映されている模様。なお、取り込まれる形となった桂木千鍵の意識は連続しているようで、突飛な言動には容赦なくツッコミを入れてくれるらしい。

聖典トライテンとは、死徒二十七祖と呼ばれる上級吸血鬼が神の存在を証明する過程で生まれた宇宙のモデルケースである。迷宮深く秘匿されたそれは、偶然にも最奥に「出現」した桂木千鍵と接触する事で人間の姿を模し、自らの足で地上へと「逃走」した。今回、千鍵ともども疑似サーヴァントとして召喚されたのは、おそらく人間サイズの宇宙とも言えるトライテンが星の神霊を受け入れる依代として最適解であった……という理由が考えられる、と説明される。プロフィールは「だが、はたして。自身の手掛けた聖典が『神を宿すに至った』という事実を知った時、敬虔な信徒であるコーバック・アルカトラスは何を思うのであろうか」という含みを残す。

FGOでの登場

主戦場はイベント**「超絶鎖国御領 ナガサキ」**で、発言の大半がこの章に集中する。二人は聖杯に召喚されたサーヴァントとして長崎の特異点に現界し(「わたしたちは聖杯に召喚された……らしいんですけど、その聖杯はシーボルトさんが持ってるんですよね?」)、第2節「龍宮城はおどる」、第5節「扉をあけて」、第6節「美しい平和な国」、第8節「わたしのなかの星」と物語を進む。第8節でひびきが語る「だってわたしたち、二人で一人のサーヴァントだもんね。お呼びがかかったら、必ずセットになってるんだよ」は、この霊基のあり方を端的に示す台詞である。バレンタインシナリオ「本日のスフレパンケーキ(限定)」にも登場する。

宝具・スキル

第二再臨『阿曇磯良』の宝具は**『海境闢く満干珠(うなさかひらくみちひきのたま)』(ランクA・対軍宝具、レンジ1〜99/最大捕捉10000人)。海境とは地上と海を繋ぐ道であり、神話において山幸彦と豊玉姫が袂を分かつ際に塞がれてしまったとされる。だが、海を割り道を拓くという宝玉はまさしくこの海境を閉ざした門の鍵ではなかったか——豊玉姫の住まう綿津見宮とは常世=神の世界であり、門を開け接続する事が叶うならばそこに溢れる強大な力を得る事となる。阿曇磯良が宝玉をかざす時、常世の門が開く。海から次々と出現する鳥居はそのひとつひとつが綿津見宮へと繋がっており、宝玉から放たれた魔力が鳥居をくぐり抜けるたびに威力は増していき、最後にはあらゆる敵を呑み込む大渦**と化す。かつて数万の敵兵を海に沈めたとされる伝承を現代に再現するかのごとき宝具である。

第三再臨では宝具も**『常夜を照らす導きの星(スターリット・マーマレード)』**へと昇華される。常世の門をくぐり抜ける事で己が身体をエネルギーの塊と変え、流星のごとき速度と威力を以て敵を討つシリウス最大の攻撃宝具であり、全てを原初に戻すかのようなその煌めきは、まるで望遠鏡の向こう側の——マーマレードが渦巻くような星空を思わせるという。

スキルは「磯良舞」(A/古より舞は神と密接に関わる神事であり、舞うという行為そのものに神秘は宿る。神楽をこよなく愛する磯良は遥か昔に失われたアメノウズメの舞を伝授されている……という説も存在する。なおひびきと千鍵には絶望的に踊りのセンスがない)、「綿津見の門」(A/大綿津見神の住まう『綿津見宮』に通じるとされる門。かつて藤原秀郷もこの門をくぐり、様々な宝物を手に帰還した。そのひとつが尽きる事のない米俵である)、「潮満珠・潮干珠」(A/潮の流れを自在に操る海神の宝玉。所持者はあらゆる敵を潮で押し流し、海を割って道を拓く事すら可能とされる。千鍵が『潮満珠』、ひびきが『潮干珠』を担当しているが、時々間違えて持っていくらしい)。

出典: 公式プロフィール(ゲーム内マテリアル/pure_nice ID 1001700)、FGOイベントシナリオ(超絶鎖国御領 ナガサキ ほか、ローカル全文コンコーダンス)

2. 別クラス/バリエーション

  • 阿曇磯良(第二再臨)/シリウス(第三再臨) — いずれも同一霊基の再臨段階として実装されており、独立したサーヴァントではない。

3. ステータス

  • クラス: Alterego
  • 真名: ひびき&千鍵
  • 性別: 女性
  • 出典: まほうつかいの箱
  • 地域: 日本
  • 属性: 秩序・善
  • 身長/体重:
  • 設定作成: (設定作成者)
  • キャラクターデザイン: Anmi
  • CV: 本多陽子&仙台エリ
パラメータランク
筋力B
耐久B
敏捷C
魔力EX
幸運C
宝具A

4. 宝具

海境闢く満干珠 (うなさかひらくみちひきのたま)

  • ランク: A
  • 種別: 対軍宝具
  • レンジ: -
  • 最大捕捉: -

自身のQuickカード性能をアップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ>&Busterカード性能をアップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ> + 〔水辺〕のあるフィールドにおいてのみ、自身のNP獲得量をアップ(1ターン) + 敵全体の防御強化状態を解除&強力な〔混沌〕特攻攻撃

5. プロフィール

キャラクター詳細

『古事記』『日本書紀』といった史書には登場せず、九 州北部の伝承を中心に名を残す海の神、阿曇磯良。 永い歳月を海底で過ごした事で全身にカキやアワビが張 り付いた醜い容貌であったとされ、絵巻物や神楽におい ては白い布で顔を隠した姿でしばしば登場する。

その昔、神功皇后が日本中から神々を招集した際に何故 か阿曇磯良だけが現れなかった。己が醜い容貌を恥じた 磯良が、表に出てくる事を拒んだのだ。 困り果てた神々は一計を案じ、音楽を好む磯良のために 神楽を演奏しながらこれを待つ。その音色につられた磯 良はついに海中から姿を現し、神功皇后に二つの宝玉を 授けるのであった。

この両顆の明珠こそ潮の流れを操る綿津見の秘宝――― 『潮満珠』と『潮干珠』である。

プロフィール2

○日比乃ひびき 喫茶店アーネンエルベでアルバイト中の高校1年生。 趣味の料理、菓子作りをアルバイトに活かす一方、後片付けは致命的に不得手のため相方に頼りきっている。 いつでもどこでもマイペースな言動でどんな相手も振り回すが、基本的には人畜無害のおひとよし。かつて難攻不落とされたクール系女子の桂木千鍵にも果敢に挑み続け、ついには信頼を勝ち得たという戦歴を持つ。 現在ではクールさの欠片もなくなった千鍵の世話を焼く事も、彼女の楽しみのひとつ。

その正体はとある吸血鬼が作り上げた聖典であり、本来の力をふるう際には白い少年の姿に変身する。

○桂木千鍵 喫茶店アーネンエルベでアルバイト中の高校1年生。 一時期は完璧超人であった姉へのコンプレックスから優等生を気取って他人を遠ざけていた。が。現在では全力で無気力を満喫、のんべんだらりとお菓子を食べる日々を過ごしている。 口が悪く、面倒くさがりな所を隠そうともしないが、やるしかない状況においては徹底的にやり込んでしまうという難儀な性格。 目を離すと何をしでかすかわからないひびきを、保護者感覚で監視している……とは本人談。

平凡な家庭に生まれた一般人代表ではあるが、時々開けてはならないものを開けてしまう事がある。

プロフィール3

○磯良舞:A いそらまい。 古より舞は神と密接に関わる神事であり、舞うという行為そのものに神秘は宿る。 神楽をこよなく愛する磯良は遥か昔に失われたアメノウズメの舞を伝授されている……という説も存在する。 なお、ひびきと千鍵には絶望的に踊りのセンスがない。

○綿津見の門:A わだつみのもん。 海神、大綿津見神の住まう宮殿である『綿津見宮』に通じるとされる門。この門を開く事ができたならば、常世の力が得られる事もあるだろう。 かつて藤原秀郷もこの門をくぐり、様々な宝物を手に帰還した。そのひとつが尽きる事のない米俵である。

○潮満珠・潮干珠:A しおみつたま・しおひるたま。 潮の流れを自在に操る事ができるという、海神の宝玉。 これらの明珠を所持する者はあらゆる敵を潮で押し流し 海を割って道を拓く事すら可能だとされる。 千鍵が『潮満珠』、ひびきが『潮干珠』を担当しているが、時々間違えて持っていくらしい。

プロフィール4

○第二再臨『阿曇磯良』 身長/体重(ひびき):154cm・44kg      (千鍵):157cm・45kg 出典:『太平記』『八幡愚童訓』 地域:日本 属性:秩序・善  副属性:地  性別:女性

○宝具『海境闢く満干珠』 ランク:A 種別:対軍宝具 レンジ:1~99 最大捕捉:10000人

うなさかひらくみちひきのたま。 海境とは地上と海を繋ぐ道であり、神話において山幸彦と豊玉姫が袂を分かつ際に塞がれてしまったとされる。 だが、海を割り道を拓くという宝玉は、まさしくこの海 境を閉ざした門の鍵ではなかったか。 豊玉姫の住まう綿津見宮とは常世―――すなわち神の世界であり、門を開け、接続する事が叶うならば、そこに溢れる強大な力を得る事となるだろう。

阿曇磯良が宝玉をかざす時、常世の門が開く。 海から次々と出現する鳥居はそのひとつひとつが綿津見宮へと繋がっているのだ。 宝玉から放たれた魔力がひとつ、またひとつと鳥居をくぐり抜けるたびにその威力は増していき、最後にはあらゆる敵を呑み込む大渦と化す――― かつて数万の敵兵を海に沈めたとされる伝承を、現代に再現するかのごとき宝具である。

プロフィール5

朝と共に死に、夜に再び生まれ出ずるもの。 豊穣の女神や天狼と呼ばれた、夜空に最も輝けるもの。 古代の船乗り達が神格化した空の道標―――その星こそが阿曇磯良の持つ別の側面(アルターエゴ)だ。

星神としての磯良はあくまで「地上から見た星」が神格化された存在であり、地球外から来た神ではない。 神代におけるそのメカニズムは不明なものの、人々の祈りによって「それ」は生まれ落ち―――何処とも知れぬ海岸へと流れ着いていた。

おそらくは幸運な出会いだったのだろう。 ユタという少女が「それ」を拾い、イソラと名を与えて共に暮らしはじめた。 姉に手引かれる幼子のように、イソラは目に映る世界をひとつ、またひとつと学んでいく。 自分が何処から来たのか、何者なのか、そんな疑問はいつしか忘れ去っていた。 見上げた空のあの星のように、輝けるものを自分は見つけたのだと―――そう、イソラは考えていたのだ。

だからこそ、彼女を理不尽に失ったイソラが、地上に戻る事はもう二度となかった。 ただひとり、海の底に身を置く事を望んだのだ。

―――それから、どれほどの時が過ぎたのか。 水底で朽ちかけていた神霊・阿曇磯良は、サーヴァントとして召喚される機会を得る。 「……こんなのはただの気まぐれで、  この星の未来になんて興味はないよ」 だが、この引きこもりの神様は、 その日、二つの星と出会うのである―――

絵巻物や神楽の中で描かれる磯良は、白い布で顔を隠し た姿で登場する。これは己が醜い顔を隠すためのものではなく、目を向けられぬほどの眩い輝きを封じるため必要としたものだったのだろう。

この長崎の特異点での邂逅を経て、神霊として覚醒した磯良の輝き―――それは神功皇后が見守る中、水平線の彼方から浮上する星もまた、同じ輝きを放っていたに違いない。

プロフィール6

○第三再臨『シリウス』 身長/体重:154cm・44kg 出典:『太平記』『八幡愚童訓』、まほうつかいの箱 地域:日本 属性:中立・中庸  副属性:星  性別:不明

磯良が自ら分割した霊基を再統合させた状態であり、日比乃ひびきの本来の姿である『聖典トライテン』がこの形態のベースとなっている。 人間らしさに機能の大半を使用する「ひびき」に対し、 身体能力、魔力量が大幅に向上したトライテンの戦闘能 力が反映されている模様。

なお、取り込まれる形となった桂木千鍵の意識は連続しているようで、突飛な言動に対しては容赦なくツッコミを入れてくれるらしい。

聖典トライテン。死徒二十七祖と呼ばれる上級吸血鬼が神の存在を証明する過程で生まれた宇宙のモデルケース。 迷宮深く秘匿されたそれは、偶然にも最奥に「出現」した桂木千鍵と接触する事で人間の姿を模し、自らの足で地上へと「逃走」している。

今回は千鍵ともども疑似サーヴァントとして召喚される事となったが、おそらく、人間サイズの宇宙とも言える トライテンが星の神霊を受け入れる依代として最適解で あった……という理由が考えられるだろう。

だが、はたして。 自身の手掛けた聖典が「神を宿すに至った」という事実を知った時、敬虔な信徒であるコーバック・アルカトラスは何を思うのであろうか。

霊基の変化と共にその宝具も『常夜を照らす導きの星』へと昇華されている。 スターリット・マーマレード。常世の門をくぐり抜ける事で己が身体をエネルギーの塊と変え、流星のごとき速度と威力を以て敵を討つ、シリウス最大の攻撃宝具。 全てを原初に戻すかのようなその煌めきは、まるで望遠鏡の向こう側の―――マーマレードが渦巻くような星空を思わせるだろう。

6. 登場作品と役柄

6.1 Fate/Grand Order

(ゲーム内での役割)

7. 人間関係

(他サーヴァントや人物との関わり)

13. リンク

関連ページ

8. 登場シナリオ (自動抽出)

8.3 イベント

  • 超絶鎖国御領 ナガサキ

8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)

  • エルメロイⅡ世
  • エルメロイⅡ世&清少納言&マスター
  • エルメロイⅡ世?
  • スマホさん
  • セバスチャン
  • チカちゃん
  • ワニ兵士
  • ワニ兵士たち
  • ワニ兵士A
  • ワニ兵士B
  • ワニ兵士C
  • ワニ親方
  • 乙姫清姫
  • 全員
  • 外国人A
  • 外国人B
  • 巨大な怪物
  • 日比乃ひびき
  • 日比乃ひびき?
  • 桂木千鍵
  • 清姫?
  • 清少納言
  • 町民
  • 謎のウェイトレス
  • 謎のウェイトレス2号
  • 謎のスマートフォン
  • 謎の女
  • 謎の男
  • 謎の赤ん坊

このセクションはシナリオデータから自動生成されました。