レッドラ・ビット
呼称ページ
レッドラ・ビット は 赤兎馬 の作中での呼称です。真名が明かされる前、あるいは特定の場面でこの名で呼ばれます。設定・ステータス・宝具などの詳細は正典ページを参照してください。
概要
呂布の愛馬……のはずだが、なぜか人語を喋り、半人半馬の武人のような姿をしている。 「私は呂布だ」と自称するが、どう見ても馬。
この呼称が使われる場面
全シナリオ本文を走査した結果、この呼称は以下の章で使われています。
- Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
作中の用例:
馬 —「私は妖精馬レッドラ・ビット。 馬車という文化に心奪(うば)われた牙の氏族。」
Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
レッドラ・ビット —「オーロラ様に仕える者ですが、 今回は特別にオベロン様にブルルン。」
Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
レッドラ・ビット —「これも何かの縁な気がしますし、 馬車の素晴らしさをご堪能くださいブルルン。」
Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ
関連
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赤兎馬 — 正典ページ
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Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ — この章で 209 行の発言