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U-オルガマリー

1. 概要

(FGOでの活躍や人物像を記述してください)

2. 別クラス/バリエーション

(関連するサーヴァントへのリンク)

3. ステータス

  • クラス: Unbeastolgamarie
  • 真名: U-オルガマリー
  • 性別: 女性
  • 出典: Fate/Grand Order
  • 地域:
  • 属性:
  • 身長/体重:
  • 設定作成: (設定作成者)
  • キャラクターデザイン: 武内崇
  • CV: 米澤円
パラメータランク
筋力EX
耐久EX
敏捷E-
魔力EX
幸運D
宝具EX

4. 宝具

すでに過ぎし人理の終 (プラネット・オルガマリー)

  • ランク: EX
  • 種別: 対界宝具
  • レンジ: -
  • 最大捕捉: -

敵全体のQuick攻撃耐性をダウン(1ターン)&Arts攻撃耐性をダウン(1ターン)&Buster攻撃耐性をダウン(1ターン)&強力な〔人・星の力を持つ敵〕特攻攻撃<オーバーチャージで特攻威力アップ> + 味方全体の攻撃力を少しアップ(3ターン)&NPを少し増やす&〔人・星の力を持つ者または今を生きる人類〕のNPを少し増やす

5. プロフィール

キャラクター詳細

ゆゆしき事態がやってきた。今、宇宙の法則が乱れる。 如何なる目的があってか、ある時は深窓の令嬢。 複雑怪奇な経緯によって、ある時は謎の大統領。 そして忘れがちだけど正しくはカルデアの二代目所長。

何が正解なのか分からないまま、 オルガマリー・アニムスフィアがやってきた!

※物語上の整合性・設定等、多大な疑問があると思われますが、時空が乱れているため回答できません。予めご了承ください(カルデアスタッフ談)。

プロフィール2

○ウルトラマニフェスト(空前絶後):EX 固有結界一歩手前と言える空間支配力。 数秒ではあるが、あらゆるものがオルガマリーに優位に 働く宇宙に作り替える。

○アトミックプラント(驚天動地):B 地球大統領の魔術回路は魔力炉心と同レベルの 魔力生成量を持つ。 ちょっと本気で魔術回路に魔力を走らせれば、 その時点の霊基の最大値まで魔力をチャージする。 が、臨界寸前でもあるので自身と周囲の物体に多大な ダメージを与える。ちょっとだけ補充する、といった細かな操作はできない。

○アルテミット・U(天衣無縫):EX 天体科アニムスフィア家の秘匿、星辰操作。 人の作り出した宇宙図を魔術回路として 使用する理想魔術。 キリシュタリア・ヴォーダイムは隕石を呼び込む 『惑星轟』(過去への干渉を含む)を行ったが、 オルガマリーは個人の運命力を強化する『惑星劫』を 行い、その姿、発言、行為、すべてにおいて 一切の綻びのない至高の存在となる。 彼女だけでなく、その発言下にあるものは天の星に 守られ、支援される。

プロフィール3

【クラススキル】 ○陣地作成:A 工房を構築するスキル。 今の自分にあったサイズの執務室を作る事ができる。 獣冠(角)で壁をひっかいたり、 ヒールが高すぎて獣冠で天井を傷つけたりする事もない。 余談ではあるが、グランマリーの時に箪笥に飾られていたストーム・ボーダー模型は1/1スケールである。

○道具作成:B 魔術品を作成するスキル。 こう見えて大統領は手先が器用なのだ。 だが忍耐力、集中力がまだ成長途中のため、 長時間作業はできない。

○神性:EX 『異星の神』としての神性。 どのような経緯で人類から『神』として認識されたのかは不明。

○単独顕現:- 単体で現世に現れるスキル。 ビーストであれば必ず持つスキルだが、召喚事故でカルデアに顕現した際、このスキルは失われた。

○人理の防人:EX 『汎人類史』を外敵から守護する事で得られる、一時的な特権。 『人類の脅威』と戦う場合、ガッツが発動する。

プロフィール4

『すでに過ぎし人理の終』 ランク:EX 種別:対界宝具 レンジ:1~99 最大捕捉:限定なし

プラネット・オルガマリー。 極小の地球環境モデル・カルデアスで実行された 人類の滅亡。 限定的ではあるが、これを実在の地球上で 再現する『異星の神』としての権能。 人類滅亡は可能である事を証明するものであるが、 同時に、あくまで空想にすぎないと反証する 『人理補正式』である。 地球上で発生するあらゆる災害を再現し、 地球上で発展したあらゆる文明を認可する。

原理は第一の獣・ゲーティアの人理焼却砲と同じものだが、根底にあるものは廃絶ではなく守護である。

『いまも在りし四権の神』 ランク:EX 種別:対人宝具 レンジ:― 最大捕捉:―

フォーエレメンツ・ザ・グレートエネミー。 発動条件は不明だが、何かの拍子で四属性の オルガマリーに分離する事ができる。 否、分離してしまう場合がある。 仕事にしろ遊びにしろ、大統領をあまり追い詰めてはいけないぞ。

プロフィール5

○性格(霊基第一、第二) 外向的、能動的。 厳格、真面目。その上で激情家。 尊大、自己中。その上で社交的。 高圧的な態度、言動で常に他の生命体を上から 見下ろしている。……が、本気で見下しているわけ ではない。ただマウントをとりたいだけのようだ。 『自分が地球で最強の存在である』 という自己アピールが強い。 実際それだけの能力がある事は明らかなのだが、褒められ慣れていないため、つい声高になっている。

地球人類を『庇護・監督対象』と考えているので対等の存在とは思わないようにしている……だけで、 本当はもっと喋りたい、対話したい、理解したいと思っ ている。 尊大でありながら根底にあるフレンドリーさがにじみ出ているのが地球大統領の長所であり弱点だ。

味方には寛大な措置を、 敵には容赦のない戦いを以てあたる。 ひとたびバトルになると体温・言動・嗜好、すべてが強火になっていき、『異星の神』の束縛から解放され、生前のオルガマリーが立場上できなかった『他者への素直な尊敬』願望が浮き彫りになる。

「地球人類の分際で、  この私に戦いを挑む、だと―――?」 「面白い! その愚かさ、逆に燃えてきた!」

このように、相手を低スペックと見下しながらも、その上で戦いを挑んでくる精神性を高く評価する。 本人は『異星の神』のプライドから『星が望んだ、異星の神の正しい在り方』を忠実に再現しているが、その内面では南米異聞帯であった数々の体験記録を重視している。

プロフィール6

○性格(霊基第三) 内向的、受動的。 自分が正しいと信じる独善者。典型的な『貴族として育てられた令嬢』。 気位が高く、身分の低い者を下に扱い、自分の意見を曲げる事はしない。周囲の不満ばかりが目に付くので、自然、小言が多くなる。 視野が狭く、認めるのは自分が格上と認めた相手だけ ……だったが、ある一般人マスターの『白紙化地球での作戦』を見届けた事で価値観が変わり、たとえ能力が劣る者でも成果は認め、尊敬するようになった。

魔術師として育てられたので冷静かつ冷酷だが、根が甘い&臆病なのでいざ残虐な行為を求められると腰が引けてしまう。 弱気ではあるがプライドの高さから常に強気な態度をとっている。 “常に相手を威嚇する”“偉ぶっている”をしていないと不安になって精神が安定しなくなってしまうのだ。自律神経が弱い。

オルガマリーの臆病さは幼少からの被害妄想が原因。 何をしても褒められず、認められなかった彼女は 「自分は劣っているのではないか」 「みんなに嫌われているのではないか」 という不安が深層意識に根付いてしまっている。

カルデア所長になってからは『天才と言われた父を継いだ』という責務から余計に自己中心的になり、他人への攻撃性が増してしまった。 少女時代のまま大人になってしまったので、たまにポロッと16歳の少女らしい本音が漏れる。

6. 登場作品と役柄

6.1 Fate/Grand Order

(ゲーム内での役割)

7. 人間関係

(他サーヴァントや人物との関わり)

13. リンク

8. 登場シナリオ (自動抽出)

8.1 メインシナリオ

  • 第二部五章 オリュンポス
  • 非霊長生存圏 ツングースカ・サンクチュアリ
  • 第二部九章
  • EX章 屍の帝都

8.3 イベント

  • 非霊長生存圏 ツングースカ・サンクチュアリ

8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)

  • 10歳の少年
  • [マスター]
  • 『太陽の教え』
  • あわてるディノス
  • かすれた声
  • たおやかなディノス
  • どう見ても恐竜
  • やるせないディノス
  • やるせなかったディノス
  • アデーレ
  • イスカリ
  • ウィツィロポチトリ
  • エウロペ
  • オセロトル
  • オセロトル=spot[A,B,C,D,E,F]
  • オセロトルたち
  • オリュンポスの双子
  • カイニス
  • カドック
  • カドック=spot[J,R]
  • カドック&ゴルドルフ
  • カマソッソ
  • カルデアの者
  • キリシュタリア
  • キングプロテア
  • キングプロテア・オルタ
  • キングプロテア・ソチナトル
  • キングプロテア?
  • ギルガメッシュ
  • クアウトリ
  • (他 111 キャラ)

このセクションはシナリオデータから自動生成されました。