光のコヤンスカヤ
1. 概要
NFFサービスのCEO。 多くの兵器を使いこなす。 ビーストⅣ候補。
2. 別クラス/バリエーション
2.1 水着サーヴァント
2.2 サンタサーヴァント
3. ステータス
- クラス: Assassin
- 真名: 光のコヤンスカヤ
- 性別:
- 出典:
- 地域:
- 属性:
- 身長/体重:
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: ワダアルコ
- CV: 斎藤千和
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | D |
| 耐久 | A |
| 敏捷 | A |
| 魔力 | A |
| 幸運 | A |
| 宝具 | A |
4. 宝具
霊裳重光・79式擲禍大社 (イズトゥーラ・セブンドライブ)
- ランク: C
- 種別: 対界宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身の攻撃力をアップ(1ターン) + 敵全体に強力な攻撃&チャージを減らす + 味方全体のNPを少し増やす<オーバーチャージで効果アップ>
5. プロフィール
キャラクター詳細
空気を読める女として、6周年を記念して一足先に カルデアに現れた謎のサーヴァント。 その力、その魅力、いまだ謎に包まれたS・P・Y。 どこからどう見てもカルデアと敵対していたコヤンスカヤだが、もうビースト幼体ではなく、ただの万能美人秘書(光)です、と本人は語っているが……?
プロフィール2
身長/体重:168cm・55kg 出典:Fate/Grand Order 地域:ロシア 属性:秩序・悪 副属性:獣 性別:女性 「ご依頼は『効率のいい支配』ですね? お任せください。善にかたよる事なく、悪におもねる事なく、公正に、冷徹に、マスターの生活を支援・管理してさしあげます」
プロフィール3
西暦2017年に頭角を現すや否や、わずか一ヶ月で世界有数の民間軍事会社となったNFFサービスの最高経営責任者にして実力・実績ナンバーワンのエージェント。 『自由奔放な野性』をポリシーとし、妖艶に人間を手玉に取る魅惑の美女。 人間の行い全てを汚らしい、と評するが、汚いから嫌いというワケでもない。汚いからこそ楽しいものもある。そう娯楽、遊戯、経営である。
「人類の皆さまを掃討するだけ、であれば他の方にもできるでしょう? 私は愛玩の悪から生まれたもの。 そう簡単に“罪の清算”をしてお帰りいただくほど恨みは浅くありませんので♡」
このように、何事でも愉しむ性格の為、 人類への攻撃もまわりくどいものになる。 色々と人類を分からせる方法を考えたが、最終的に 「愛玩していた側に管理されて退化していく事がもっとも屈辱的かつ倒錯的では?」 と至り、人類を支配するに相応しい『兵器の女神』として進化する道をチョイスした。
◆
八つ目の尾には『異星の神』を、 締めくくりとなる九つ目の尾には 『カルデアのマスター』を取り込む予定だったが、 六つ目の尾でトラブルが起き、その場で予定変更→最終目的である『ある計画』に業務を変更した。
NFFサービスの真の目的とは、果たして―――
プロフィール4
野生に生きる者としてのプライドが高い為、 “相手が誰であれ、もらった利益は必ず利益で返す”“約束は必ず守る”という律儀さがある。 1.5部の間、人間社会で企業経営コンサルタントとして活動し、成功していたのはこの性格によるものだろう。
○マスターへの態度 表面的な欲望を叶えてあげながら、本質的な希望(将来の夢、理想の自分等)を甘く踏みにじる……というスタンス。 このコヤンスカヤと契約した人間は、その日から成功者であり毎日が楽しいものになるが、最終的には何もかも奪われ、絶望し、やる気をなくしてダメ人間になる。 しかし。甘やかされすぎて理想の自分になれなかった……気がついたら機会を失っていた……と気がついて絶望していくマスターの落ち込み具合を見る事自体に生き甲斐を感じてしまったコヤンスカヤは、またその生き甲斐を味わう為、マスターを元の状態に立ち直らせようと奔走する。
かくして挫折→奮起→挫折→奮起という無限ループが始まるのであった。 最終的にどちらが得をしてどちらが損をするのかは、そのマスターの人間力にかかっている。
プロフィール5
○騎乗:B 時代・流行に乗る女としてそれなりにイケてる。
○単独行動:EX 驚くべき事に、そして恐るべき事に、光のコヤンスカヤはマスターを必要としない。 マスターの命令に従う理由はただ一点。『人間とは違い、約束(契約)は破らない』というプライドだけである。
○単独顕現:C SPYとしての証。ドリフター能力。 ビースト属性を持つコヤンスカヤはいかなる異世界・異常識であろうとお邪魔できる。 ビースト幼体だったコヤンスカヤはこのスキルでロストベルトだろうと白紙化地球だろうと気軽に転移できたが、現在は大きくランクダウンした為、前ほどお気軽に転移はできないようだ。
○変化:A 本来は防御力をあげるものだが、コヤンスカヤはSPY活動の為にこれを愛用する。
○イノベイター・バニー:A 繁栄の為に編み出されたシステムをよりよく使い、 人類のみを苦しめる(酷使させる)循環を創り上げる 権能……とドヤ顔で語るが、ただの趣味、才能である。
プロフィール6
『霊裳重光・79式擲禍大社』 ランク:C 種別:対界宝具 レンジ:1~9999 最大捕捉:一都市
イズトゥーラ・セブンドライブ。 漢字の読みは『れいしょうじゅうこう・ななじゅうきゅうしきてきかたいしゃ』。 NFF傘下の企業・タマモ重工が誇る優秀兵器、NF-79式制圧戦術車両を召喚し、敵を殲滅する。 NF-79式は車両でもあり、同時にコヤンスカヤを奉る社でもある。 放たれる膨大なミサイルは『擲果満車』の故事に倣ってのもの、と本人は語っている。 畏れ多くも大社の名を持ってはいるものの、これはコヤンスカヤ本人の神徳を示す為ではなく、神徳を損なう、あるいは神聖なる者の敵対者である事を示している。
○殺戮技巧(人):A 数学の祖のひとり、アルキメデスが 保有しているスキルの亜種。 アルキメデスは本人が望まぬまま『その時代の技術水準以上の殺戮兵器』を創り出してしまったが、コヤンスカヤは望んでこのスキルを手に入れた。 その時代にある人類の兵器を自在に使い、威力は『人類が使う場合より数倍のものになる』というスキルで、自然の因果応報のサイクル(本来はゆるやかな、数百年かけて行われるもの)を瞬間的に行使したもの。 元ビースト幼体のスキルに相応しく、理論上、『その時代の人類では太刀打ちできない』事を示している。 とはいえ所詮は人類にマウントとる為のスキルなので、サーヴァントやモンスター相手ではそこまで絶対性のあるスキルではない。
プロフィール7
ビーストとは『人類が発展する際に生み出される業』によって生まれる悪であり、ビーストⅣ候補であったコヤンスカヤもそのひとつ。 このコヤンスカヤは『人類に迫害されたもの・人類が迫害に使ったもの』のうち、『迫害に使ったもの』 ……即ち、『人類が創り出した殺傷道具』を網羅する神霊となった。霊基第三になると、玉藻の前を形成する文化をリスペクトし、兵器大神(いくさうつわのおおみかみ)を自称する。
人類が創り出した全ての兵器を使う権利があり、また、この性能を極限まで発揮する権能を持つ。 光属性になっているとはいえ、 人間嫌いなのは変わらない。 『人類掃討』まではいかないまでも、『そろそろ図に乗った人類に分からせるか』といったスタンス。
『■■■■■■■』が集合した復讐者。 自然界の報復機構が擬神化したものではあるが、玉藻の前を原型にした為か、『それはそれとして自分の人生も楽しみますね☆』というエンジョイ力が強い。 そして一番重要な秘密として、どれほど人類の敵対者であり結婚願望がなかったりしても、玉藻の前が持つ『奉仕体質』だけは無くならない、というものがある。
ちなみに、狐(フォックス)ではなく兎(バニー)である。
プロフィール8
ビーストとは『人類が発展する際に生み出される業』によって生まれる悪であり、ビーストⅣ候補であったコヤンスカヤもそのひとつ。 このコヤンスカヤは『人類に迫害されたもの・人類が迫害に使ったもの』のうち、『迫害に使ったもの』 ……即ち、『人類が創り出した殺傷道具』を網羅する神霊となった。霊基第三になると、玉藻の前を形成する文化をリスペクトし、兵器大神(いくさうつわのおおみかみ)を自称する。
人類が創り出した全ての兵器を使う権利があり、また、この性能を極限まで発揮する権能を持つ。 光属性になっているとはいえ、 人間嫌いなのは変わらない。 『人類掃討』まではいかないまでも、『そろそろ図に乗った人類に分からせるか』といったスタンス。
『動物たちの痛み』が集合した復讐者。 自然界の報復機構が擬神化したものではあるが、玉藻の前を原型にした為か、『それはそれとして自分の人生も楽しみますね☆』というエンジョイ力が強い。 そして一番重要な秘密として、どれほど人類の敵対者であり結婚願望がなかったりしても、玉藻の前が持つ『奉仕体質』だけは無くならない、というものがある。
ちなみに、狐(フォックス)ではなく兎(バニー)である。
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
7.1 Fate/Grand Order
7.2 生前
7.3 ぐだぐだオーダー
13. リンク
8. 登場シナリオ (自動抽出)
8.2 幕間の物語
- 幕間の物語に登場
8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)
- ダ・ヴィンチ
- ニキチッチ
- フェルグス
- マシュ
- 三人
- 四不相
- 太公望
- 巴御前
- 闇のコヤンスカヤ
このセクションはシナリオデータから自動生成されました。