ネロ・クラウディウス
1. 概要
(FGOでの活躍や人物像を記述してください)
2. 別クラス/バリエーション
(関連するサーヴァントへのリンク)
3. ステータス
- クラス: Caster
- 真名: ネロ・クラウディウス
- 性別: 女性
- 出典: 史実
- 地域: ローマ
- 属性: 混沌・夏
- 身長/体重: 150cm・42kg
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: ワダアルコ
- CV: 丹下桜
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | D |
| 耐久 | D |
| 敏捷 | A |
| 魔力 | B |
| 幸運 | A |
| 宝具 | A |
4. 宝具
誉れ歌う黄金劇場 (ラウダレントゥム・ドムス・イルステリアス)
- ランク: A
- 種別: 対軍宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)&宝具威力をアップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ> + 敵全体に強力な攻撃
誉れ歌う黄金劇場 (ラウダレントゥム・ドムス・イルステリアス)
- ランク: A+
- 種別: 対軍宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身に無敵貫通状態を付与(1ターン)&宝具威力をアップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ>&〔獣の力を持つ敵〕特攻状態を付与(1ターン)▲&〔人類の脅威〕特攻状態を付与(1ターン)▲ + 敵全体に強力な攻撃▲ + 味方全体のNPを少し増やす▲
5. プロフィール
キャラクター詳細
「夏と言えばリゾート。 リゾートと言えば高級ホテル。 高級ホテルと言えば、そう、特設アリーナだな! いま黄金劇場を常夏仕様に変えて、皇帝ネロ、 夏の海にプリズムイーーン! なのであーる! 流れる水流に陽射しを乗せて! 今こそ、余の歌劇をカルデアに響かせよう!」
実際、セイバークラスより相性がいいとの噂。
プロフィール2
自称、万能の天才。 セイバークラスでは男装の麗人(と本人は思っている)だが、今回は美女である事を隠さず、 堂々と夏の海を満喫している。 自分大好き、だけど周りの人々も大好き、という自己愛と博愛が合体した、壮大な価値観を持ったローマ帝国第5代皇帝。
魔術師シモンから学んだ知識を最大限に生かし、自分用の魔術礼装ならぬ劇場礼装を完成させた ネロ皇帝。 体の左右に浮遊するパイプオルガンはその美声を攻撃力に変換し、レーザーやら花火やら火炎弾やらを盛大に乱射する。
ところでなぜ歌声がダメージを生むのか? その残酷な真実をネロ本人は気付いていない。
プロフィール3
『誉れ歌う黄金劇場』 ランク:A 種別:対軍宝具 最大捕捉:500人 ラウダレントゥム・ドムス・イルステリアス。 黄金劇場に管楽器が追加されたと思ったら、 そのパイプはすべて砲門だった。 如何なる想像力の仕業なのか、設計者は正気だったのか、でもパイプオルガンって砲門っぽいよね。そんな複雑な経緯から生まれた歌劇要塞。
『謳う者』としての霊基を得たネロは、その才能を最大限に発揮。 黄金劇場は劇場内のみならず、劇場の外に向けてその歌声を届かせる一大野外ステージになってしまった。
プロフィール4
○暴走特権:EX 皇帝特権から変化したスキル。 かつてオリンピアで戦車を走らせまくった逸話から。昔とった杵柄とも言う。なにがあろうと一位を約束されたスキル。
○夏に夢を:A ビーチフラワーのネロ版。 自らを美しく見せながら、その美しさは浜辺で笑うすべてのものたちの為に。だが――― (しかしスキルからは失われた)
○七つの冠:C その香は剣を厚くし、また鎧を尖らせる。 在り方は曖昧になり、クラスによる不利は意味を成さず。
○死なずのマグス:A 一時の魔術師の師、シモン・マグスから教わった魔術。シモンは自ら首切りの刑を受け、そして蘇った。
プロフィール5
前回、南の島に誘われず内心で不満だったネロ。 今回こそはと水着を新調し、サマーイベントに乗りだす気満々だった。そこにイシュタルカップが開催され、意気揚々と参加。 しかしチームメイトが必要、という事で、そのへんを歩いていたアルトリア・オルタに声をかけ、奇蹟のチームが結成された。
愛車はレッド・ヴィーナス。 なぜヴィーナスの名称を付けたのかは、『Fate/EXTELLA』を参照にしていただきたい。
プロフィール6
レース方針はとても攻撃的。 立ちふさがるものは強引に攻め、何度も マシン同士でぶつかった後、スピードで 抜く事を良しとする。
ネロは全チームを『良きライバル』として 考える為、相手の長所に喜びつつこれを 上回る事を望む。 オルタはそういうの関係なしでとにかく トップに立とうとする。結論は同じなので ケンカしないという、まさに奇蹟のチーム。
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
(他サーヴァントや人物との関わり)