アルトリア・ペンドラゴン
1. 概要
(FGOでの活躍や人物像を記述してください)
2. 別クラス/バリエーション
(関連するサーヴァントへのリンク)
3. ステータス
- クラス: Lancer
- 真名: アルトリア・ペンドラゴン
- 性別: 女性
- 出典: アーサー王伝説
- 地域: 欧州
- 属性: 秩序・善
- 身長/体重: 171cm・57kg?
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: 石田あきら
- CV: 川澄綾子
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | B |
| 耐久 | A |
| 敏捷 | A |
| 魔力 | A |
| 幸運 | C |
| 宝具 | A++ |
4. 宝具
最果てにて輝ける槍 (ロンゴミニアド)
- ランク: A++
- 種別: 対城宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身に無敵貫通状態を付与(1ターン) + 敵全体に強力な攻撃 + 自身のNPをリチャージする<オーバーチャージで効果アップ>
5. プロフィール
キャラクター詳細
ブリテンを統べた伝説の騎士王、アーサー王。 王として台頭した後、聖剣ではなく聖槍を主武装としたアーサー王のイフ。 聖剣による成長停止はなくなり、王に相応しい肉体年齢まで成長している。聖槍を使っていたので神霊よりの存在になっているが、それも十年ほどの使用期間だったので精神構造・霊子構造はそこまで大きく変化していない。
プロフィール2
通常のアルトリアとは「別の可能性」の英霊。 人のカタチをしてはいるが、もはや人の英霊とは言えない。聖槍に秘められた性質によって、神霊、強いて言えば女神に近しい存在へと変化・変質している。 聖剣のアルトリアより合理的、かつ冷静になってはいるが、人間性は失われていない。 むしろ大人になった分その選択には余裕があり、王としては理想的な在り方になっている。
プロフィール3
この彼女はカムランの丘にて自ら聖槍を返還し、大地に還った天の英霊である。 しかし彼女と同じ姿をしたサーヴァント「獅子王」は、死する運命の時に死ぬ事ができず、結果、聖槍を持ったまま彷徨う亡霊となってしまった。 聖槍を持ち続けた「獅子王」は完全に神霊化していた為、この彼女とは内面が異なる。
プロフィール4
『最果てにて輝ける槍』 ランク:A++ 種別:対城宝具 ロンゴミニアド。 聖槍。星を繋ぎ止める嵐の錨。 真実の姿は、世界の表皮を繋ぎとめる塔であるという。真名解放時にはランクと種別が変化する。
プロフィール5
十三の拘束によってその本来の力を制限されてなお、星の輝きをたたえて輝く、最果ての柱─── 聖槍ロンゴミニアドは、世界の表層を繋ぎとめる「光の柱」を本体とする。「世界を救う星の聖剣」と同等のプロセスを有する十三拘束の存在によって、かろうじて宝具としての体を成している状態。
プロフィール6
サーヴァントとしてカルデアに召喚された彼女は、世界の美しさを知っている。最果てにあらずとも輝く世界を取り戻すために、マスターと共に戦い、持てる力の全てを振るうに違いない。
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
(他サーヴァントや人物との関わり)
13. リンク
8. 登場シナリオ (自動抽出)
8.1 メインシナリオ
- プロローグ
- 第四特異点 ロンドン
- 第六特異点 キャメロット
- 終局特異点 ソロモン
- 第二部七章 ナウイ・ミクトラン
- EX章 屍の帝都
8.2 幕間の物語
- 幕間の物語に登場
8.3 イベント
- 螺旋証明世界 リリムハーロット
- 螺旋証明世界 リリムハーロット
-
- 盛夏堪能王国 Uオルガマリーアイランド
8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)
- 30の大使、100の官司たち
- Dr.ロマン
- [マスター]
- ■■■■■
- いろんなセイバー
- うかれていた妖精
- うま
- おかあさん
- その背中に乗ったガレス
- もうひとりの競り手
- アイリスフィール
- アキレウス
- アグラヴェイン?
- アスクレピオス
- アナスタシア
- アルトリア・キャスター
- アルトリア&ガレス
- アルトリア&千子村正&ダ・ヴィンチ&[マスター]
- アルトリア&妖精騎士トリスタン
- アルトリア?
- アンデルセン
- アーサメ
- イアソン
- イマジナリーフォウくん
- イリヤ
- ウェールズの妖精
- ウェールズの妖精たち
- ウェールズの妖精A
- ウェールズの妖精B
- ウッドワス
- (他 393 キャラ)
このセクションはシナリオデータから自動生成されました。