ツタンカーメン
1. 概要
(FGOでの活躍や人物像を記述してください)
2. 別クラス/バリエーション
(関連するサーヴァントへのリンク)
3. ステータス
- クラス: Archer
- 真名: ツタンカーメン
- 性別: 男性
- 出典: 史実
- 地域: エジプト
- 属性: 秩序・善
- 身長/体重: 118cm・22kg
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: YOCO_N(LASENGLE)
- CV: 阿部里果
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | E+ |
| 耐久 | E+ |
| 敏捷 | B+ |
| 魔力 | B+ |
| 幸運 | EX |
| 宝具 | B++ |
4. 宝具
??? (???)
- ランク:
- 種別: 対人宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身の宝具威力をアップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ> + 敵単体に超強力な〔魔性〕特攻攻撃&呪い状態を付与(5ターン)&呪厄状態(呪いの効果量がアップする状態)を付与(5ターン)&高確率で即死効果 + 自身に即死効果【デメリット】
過分なる神秘の心臓 (イヴァイヤー・ウェントゥ・ネベデト・ゲレク)
- ランク: B++
- 種別: 対人宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身の宝具威力をアップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ> + 敵単体に超強力な〔魔性〕特攻攻撃&呪い状態を付与(5ターン)&呪厄状態(呪いの効果量がアップする状態)を付与(5ターン)&高確率で即死効果 + 自身に即死効果【デメリット】
5. プロフィール
キャラクター詳細
古代エジプト第18王朝のファラオ。 ミイラ、宝物、「ツタンカーメンの呪い」など、 20世紀初頭の墓所発掘に起因する高い知名度を有する も、9歳ごろに即位し18歳ごろに没したこと以外、 足跡も功績もほとんどが謎に包まれている。 一説には病弱な傀儡に終始したともされるが……
英霊としてはあまりに脆弱な身体、 王としてはあまりに穏やかな物腰、 少年としてはあまりに老成した瞳…… その全てに深き叡智と危険な覚悟を宿す、 弓兵のサーヴァント。
プロフィール2
ツタンカーメンの生きた第18王朝末期は 「アマルナ時代」とも称され、信仰・文化面で大きな 変化がもたらされた異端の時代だった。後代のファラオ による記録の抹消が行われ、情報が著しく欠落した時代 でもある。 ツタンカーメンの名が歴史からほぼ消えたことは、 ある意味で彼の墓を後世の破壊や盗掘から守った。 1922年、ハワード・カーターと第5代カーナーヴォン卿らが執念の発掘調査の果てツタンカーメン王墓にたどりついたとき、彼の遺骸も五千点を超える副葬品も、 ほとんど手つかずで保存されていた。 より富裕なファラオはいくらでもいたにも拘らず、 発見された宝物の数ではツタンカーメンが最多である。 宝物の数々、そして謎に満ちた彼の人生は、世界中の 人々の関心を今もひきつけてやまない。
プロフィール3
ファラオに似つかわしくないほど、極めて温和で 献身的な性格。 相手の身分や関係性に拘らず恭しく接し、相手を 否定せず、相手を立て、相手のために動く。 「自分というリソースを使い切って得られる最高効率」 によって「いかに人や世界のために奉仕するか」を 常に考えている。 結果として「独断と独力で勝手に事件を解決する」 「裏から手を回して露見する前に問題を解消する」 といった手段を選ぶこともしばしばある。
本来の適性クラスはキャスターとライダー。 アーチャーのツタンカーメンは、乏しい機動性を 宝具と魔術で、不安定な魔力運用を様々な小細工で 補い、さらにあえて「死者」に近い在り方を選ぶことで 稼動力と「奥の手」の威力を確保している。 非常にピーキーな霊基特性といえるが、単独行動が 可能なクラスであることは彼の性格に合っており、 総合的には活躍できる可能性を秘めている。
プロフィール4
『神々の中、顔美しき者』 ランク:B 種別:対軍宝具 レンジ:1~30 最大捕捉:20人
ネフェル・ハル・イミイ・ネチェルウ。 世に名高き、ツタンカーメンの黄金のマスク。 敵対するものを自動的に罰する魔術的防衛装置。 浮遊し、ある程度の速度で飛行することが可能。 1~2名であれば搭乗することもできる。 ツタンカーメンの意志により操ることもできるが、 基本的には自律的に動作し、ツタンカーメンの敵と みなした対象を、陽光の概念を有する呪いの矢で 撃滅しようとする。 高い攻撃性を持つが本質的には防具であり、 狙撃よりは迎撃に力を発揮する。装備すれば強固な 防御力を与えるが、攻防一体の弊害で、 飽和攻撃時には対魔力が半減する。 アーチャーのツタンカーメンは常時発動型の宝具として 所有する。『FGO』では通常武器として使用。
プロフィール5
(一定の信頼に至ったマスターに対してのみ、 以下の宝具の情報が開示される)
『過分なる神秘の心臓』 ランク:B++ 種別:対人宝具 レンジ:0 最大捕捉:1人
イヴァイヤー・ウェントゥ・ネベデト・ゲレク。 ツタンカーメンの失われた心臓。 ステータス隠蔽がかかっており、マスターが一方的に 知ることはできない。 この宝具を消費することと引き換えに、ランクB相当の 神秘を購うことができる。 もし購おうとする神秘が「心臓を生贄として受け取る 怪物や神」であるならランクは大きく向上する。 自らの霊核を身体から切り離し、心臓を模したスカラベ の護符に宿すことで使用可能となる。 使用は霊核の消滅を意味し、通常は退去を免れないため ツタンカーメンは使用にきわめて慎重である。 善良ならぬマスターには開示しないし、彼の意に反する 形での使用には強く抵抗するだろう。 強力な魔力増幅装置としてのポテンシャルもあるが、 幼く脆弱な肉体ではその真価を発揮できない。
(以下はカルデアと契約した霊基が至った 『健康に成長したイフ』のスペックである)
身長/体重:174cm・63kg
○幻なる日の出の翼:B 史実にはあり得ない異境の神の恩恵により、 ファラオにふさわしい肉体を得る。 魔力運用の改善・安定化にともない、宝具の 安定的で継続的な運用が可能となる。
プロフィール6
あるクエストをクリアした時に明かされます
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
(他サーヴァントや人物との関わり)
13. リンク
8. 登場シナリオ (自動抽出)
8.1 メインシナリオ
- EX章 屍の帝都
8.3 イベント
- 極大霊障建築A.C.L.
8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)
- Ⅱ号機
- 『神父』の使い魔
- 『術師』の使い魔
- アイリスフィール
- アスクレピオス
- アステリオス
- アストライア
- アビゲイル・サンタ
- アポロン
- アルテラサンタ
- アーサー
- アーラシュ
- イアソン
- イシュタル
- イスカンダル
- イプシロン
- エウリュアレ
- エウロペ
- エミヤ
- エミヤ・オルタ
- エリザベート
- エリザベート(シンデレラ)
- エリザベート(ハロウィン)
- エリザベート(ブレイブ)
- エリセ
- エルメロイⅡ世
- オジマンディアス
- カイニス
- カエサル
- カエサル=spot[K,F]
- (他 97 キャラ)
このセクションはシナリオデータから自動生成されました。