ラーヴァ/ティアマト
1. 概要
(FGOでの活躍や人物像を記述してください)
2. 別クラス/バリエーション
(関連するサーヴァントへのリンク)
3. ステータス
- クラス: Archer
- 真名: ラーヴァ/ティアマト
- 性別: 女性
- 出典: 古代メソポタミア神話
- 地域: メソポタミア
- 属性: 混沌・夏
- 身長/体重:
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: 山中虎鉄
- CV: 悠木碧
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | C |
| 耐久 | C |
| 敏捷 | B |
| 魔力 | A |
| 幸運 | EX |
| 宝具 | B+ |
4. 宝具
儚き夏よ、青春のきらめきに還れ (ナンム・マリンハート)
- ランク: B
- 種別: 対軍宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
味方全体に無敵状態を付与(1ターン)&弱体耐性を大アップ(3ターン)&Quickカード性能をアップ(3ターン)&Artsカード性能をアップ(3ターン)&クリティカル威力をアップ(3ターン)<オーバーチャージで効果アップ>
5. プロフィール
キャラクター詳細
ティアマトは節操のある立派な母親である!
しかし大統領特異点に取り込まれたティアマトは、 自身をトレンディな夏を過ごすための霊基へと 作り替えてしまった!
―――この夏、あなたとふたり、 波間にきらめく青春物語が幕を開ける。
キミに届けたい オンリー・ユー……
プロフィール2
○性格 青春を過ごしたいという衝動に駆られているため、 いつもに比べて、少しノリがおかしくはある。 少女体は田舎町の女子高生に成り切っており、 成人体はミステリアスなお姉さんを気取っている。 ……が、実のところ基本的な性格は元の霊基から 大きくは変わっていない。
ティアマトは創世の母であり、完成された存在である。 ゆえに彼女は、青春時代を持たない。 大統領特異点に囚われたのも、青春に対する 強い憧れがあったからかもしれない。
プロフィール3
○自己改造(夏):B+ トレンディな夏に合わせて、自分の霊基を作り替える。 特に大人バージョンは、いつもより流暢に喋れるよう、意識して自己改造している。
なお獣に関するスキルはこの夏の間、お休みである。 アポカリプスすぎて、トレンディじゃありませんから。
プロフィール4
○青き夏の衣:B シチュエーションに合った衣装を瞬時にまとうスキル。 自己改造(夏)とのコンボによって効果はバッチリだ。
○家事百般:B お料理、お掃除、お洗濯…… なんでも得意なのです。えへん。
○サマー・ミラージュ:B トレンディな夏物語に、周りを巻き込むスキル。 ひと夏限りの思い出と決めている、そんな彼女の 精神性がスキルに昇華されたもの。
プロフィール5
『儚き夏よ、青春のきらめきに還れ』 ランク:B 種別:対軍宝具 レンジ:1~20 最大捕捉:10人
ナンム・マリンハート。 それはあり得ざるひと夏の記憶。 青春の幻影を、夢みるキミの心に1000%の濃度でぶち込むトレンディでフォトグラフな……ぶっちゃけ洗脳宝具である。
大統領特異点の性質を、ティアマトが自分なりに解釈、アレンジして宝具へと昇華した。してしまった。
あとなんか背景がフィルムっぽくなって、シティで ポップな雰囲気が漂う。
プロフィール6
渚の記憶はきらめいて、青春の思い出は愛おしい。 夏の特異点における日々は、まるで終わらないお祭りのようだった。 美しい、夢のような日々。
だが、ティアマトはわかっている。 夢は夢に過ぎないのだと。 どんなに楽しくても、お祭りは終わるものだと。
夢はいつか醒めるからこそ美しい。 ひと夏の蜃気楼はもちろんのこと。 それがたとえ……長い旅の終わりだとしても。
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
(他サーヴァントや人物との関わり)