鬼女紅葉
1. 概要
戸隠山の鬼。 恐竜に変身する。
2. 別クラス/バリエーション
2.1 水着サーヴァント
2.2 サンタサーヴァント
3. ステータス
- クラス: Berserker
- 真名: 鬼女紅葉
- 性別: 女性
- 出典: 紅葉伝説、Fate/Requiem
- 地域: 日本・信州戸隠
- 属性: 中立・悪
- 身長/体重:
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: NOCO
- CV: 日笠陽子
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | B |
| 耐久 | B |
| 敏捷 | D |
| 魔力 | B |
| 幸運 | D |
| 宝具 | C |
4. 宝具
紅葉狩 (もみじがり)
- ランク: C
- 種別: 対人宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身にやけど状態を付与(3ターン)【デメリット】&攻撃力をアップ(3ターン)<オーバーチャージで効果アップ> + 敵単体に超強力な攻撃
5. プロフィール
キャラクター詳細
伝承の鬼女。 平安時代、戸隠山で平維茂に討ち取られたとされる。 朝廷に歯向かう盗賊集団の首領であったとも、 里人に読み書きを教え、病を治す貴女であったとも 伝わる。 能や浄瑠璃、歌舞伎の演目『紅葉狩』として広く 上演される。
プロフィール2
―――鬼女紅葉の生涯。 幼名を“呉羽”と云い、上洛の折に“紅葉”と改める。 生来才気に溢れ美しく、諸人を惹きつけ、 琴をよく奏でて源経基の御台所(正妻)に認められた。 じきに経基の寵愛を受けるが、御台所の呪殺を謀った との嫌疑をかけられ、死罪となる。が、 すでに経基の子を宿していた為、信濃に配流となる。 水無瀬の里(後の鬼無里)で里人に迎えられた紅葉は やがて周辺の山賊を従え“鬼女”として恐れられる。
征伐を命じられた武将・平維茂は山中にて紅葉と邂逅 するが、おおいに苦戦する。神仏に祈念した維茂は 降魔の霊剣を授かり、旅僧に扮して単身紅葉に挑み、 遂に討ち取る。
プロフィール3
子に恵まれぬ父母が、第六天の魔王に祈り授かったと される紅葉は、若き頃より妖術の素質を有していた。 配流された信濃の戸隠山は、九頭竜神の示現を得て 行者に開山された修験の山である。 また戸隠山と隣接する飯縄山は天狗信仰の盛んな 妖術・外法の地として知られる。 こうした背景で紅葉は、朝廷を恨む平将門の残党や 怪力健脚で知られるもう一人の鬼女“鬼のお万”を 配下としていた。
プロフィール4
○変化(恐竜):C 麗しき上臈(身分の高い女官)から、 恐ろしい鬼女の姿に変化する。 さらには自ら狂化を欲した為に、 異形なる竜の巨体を持つに至った。
○九頭竜の雷火:A 荒ぶる鬼にして水神である九頭竜大神を奉る、 祈祷と神楽。天の万象の猛威を静め操る。
○命の綱:B 病患を退け長寿をもたらす、飯縄権現の守護の呪法。
プロフィール5
『紅葉狩』 ランク:C 種別:対人宝具 レンジ:1~10 最大捕捉:1人
もみじがり。 奪われ裏切られ、最期には鬼として討ち取られた 紅葉の無念の生涯を、憎しみと復讐の炎を纏いながら 息も吐かせぬ猛撃として発露する。 だが、紅葉自身は狂気の目前で流されず踏みとどまり、 大きな苦しみの代償を払う非情なる宝具。
プロフィール6
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
7.1 Fate/Grand Order
7.2 生前
7.3 ぐだぐだオーダー
13. リンク
8. 登場シナリオ (自動抽出)
8.1 メインシナリオ
- EX章 屍の帝都
8.3 イベント
- 納涼夢幻冥峰 パラダイスレイク
8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)
- Ⅱ号機
- アイリスフィール
- アストライア
- アビゲイル・サンタ
- アルテラサンタ
- アーサー
- アーラシュ
- イスカンダル
- イプシロン
- エミヤ
- エミヤ・オルタ
- エリザベート
- エリザベート(シンデレラ)
- エリザベート(ハロウィン)
- エリザベート(ブレイブ)
- エリセ
- エルメロイⅡ世
- オキタ・J・ソウジ
- オジマンディアス
- カエサル
- クレオパトラ
- クー・フーリン
- グレイ
- ケツァル・コアトル・サンバ・サンタ
- ゴッホ
- サンタオルタ
- サンタカルナ
- サンタズムーン
- サンタマルタ
- ジキル
- (他 64 キャラ)
このセクションはシナリオデータから自動生成されました。