マリー・アントワネット
1. 概要
フランス王妃。 処刑台に消えた悲劇のヒロインだが、サーヴァントとしては「キラキラ」を振りまくアイドル。 「ヴィヴ・ラ・フランス(フランス万歳)」を合言葉に、愛と平和を歌う。 実は精神的に非常にタフ。
2. 別クラス/バリエーション
特になし
3. ステータス
- クラス: Rider
- 真名: マリー・アントワネット
- 性別: 女性
- 出典: 史実
- 地域: 欧州
- 属性: 秩序・善
- 身長/体重: 160cm・48kg
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: ギンカ
- CV: 種田梨沙
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | D |
| 耐久 | D |
| 敏捷 | B |
| 魔力 | B |
| 幸運 | B+ |
| 宝具 | A+ |
4. 宝具
百合の王冠に栄光あれ (ギロチン・ブレイカー)
- ランク: A
- 種別: 対軍宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
敵全体に強力な攻撃 + 味方全体のHPを回復<オーバーチャージで効果アップ>&弱体解除
百合の王冠に栄光あれ (ギロチン・ブレイカー)
- ランク: A+
- 種別: 対軍宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
敵全体に強力な攻撃▲ + 味方全体のHPを回復▲<オーバーチャージで効果アップ>&弱体解除&クリティカル威力をアップ▲(3ターン)
5. プロフィール
キャラクター詳細
ハプスブルグ家の系譜にあたるフランス王妃。 十八世紀、ルイ十六世の妃。儚き貴婦人。 欧州世界の「高貴による支配」を象徴する存在。 王権の絶対性が失われていく時代の奔流、 世界の変化の前に命を落とした。
プロフィール2
生まれながらの偶像(アイドル)。 微笑みで衆生を癒やし、眼差しで心酔を得る。 愛されるために生まれた偶像である事を喜び、 望まれるままに振る舞おうと決めている。 その精神性は最早、ある種の女神にこそ近い。
プロフィール3
○神の恩寵:B 最高の美貌と肉体、「王権の美」を示すスキル。 ○麗しの姫君:A 周囲の人を惹き付けるカリスマ性。ただ存在する だけで自分を守る騎士たる人物を引き寄せる。
プロフィール4
○魅惑の美声:C 人を惹き付ける魅了系スキルであると同時に、 王権による力の行使の宣言でもある。 象徴的な存在として現界しているマリーは、歌声 ひとつで王権の敵対者へと魔力ダメージを導く。
プロフィール5
革命期には多くの人から憎悪の対象となったが、 現代のフランスでは名誉回復が行われている。 飢饉にあっては宮廷費を削り寄付金と成し、 自ら貴族達に人々への援助を求める等、 民を想う女性であったことが確認されている。
プロフィール6
悲劇はあった。けれど―― 彼女は決して聖杯に願わない、悲劇の消去を。 彼女は自らの役目を果たすのみ。すなわち、 空に輝きを。地には恵みを。 ――民に、幸せを。
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
7.1 Fate/Grand Order
- サンソン: 処刑人。恨んでいない。
- デオン: 忠実な騎士。
7.2 生前 / 原典
特になし
7.3 その他
特になし
13. リンク
8. 登場シナリオ (自動抽出)
8.1 メインシナリオ
- 第一特異点 オルレアン
- 第二特異点 セプテム
8.2 幕間の物語
- 幕間の物語に登場
8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)
- Dr.ロマン
- アマデウス
- エリザベート
- ゲオルギウス
- サンソン
- ジャンヌ
- ジャンヌ・オルタ
- ジル
- ジークフリート
- ダ・ヴィンチ
- ネロ
- バーサーク・アサシン
- バーサーク・セイバー
- バーサーク・ライダー
- バーサーク・ランサー
- ファントム
- フォウ
- マシュ
- マリー・アントワネット?
- ランスロット
- 二人
- 兵士
- 市民
- 指揮官
- 清姫
このセクションはシナリオデータから自動生成されました。