パッションリップ
1. 概要
(FGOでの活躍や人物像を記述してください)
2. 別クラス/バリエーション
(関連するサーヴァントへのリンク)
3. ステータス
- クラス: Saber
- 真名: パッションリップ
- 性別: 女性
- 出典: Fate/EXTRA CCC
- 地域: SE.RA.PH
- 属性: 秩序・中庸
- 身長/体重: 156cm・1t
- 設定作成: (設定作成者)
- キャラクターデザイン: ワダアルコ
- CV: 小倉唯
| パラメータ | ランク |
|---|---|
| 筋力 | A |
| 耐久 | B |
| 敏捷 | C |
| 魔力 | C |
| 幸運 | B |
| 宝具 | B |
4. 宝具
愛が受難を招くとも (パールヴァティー・グランシア)
- ランク: B
- 種別: 対人宝具
- レンジ: -
- 最大捕捉: -
自身のBusterカード性能をアップ(1ターン)<オーバーチャージで効果アップ> + 敵単体の強化状態を解除&超強力な〔超巨大〕特攻攻撃&中確率で即死効果
5. プロフィール
キャラクター詳細
サクラファイブのひとり、愛憎のアルターエゴ。 いくつかの極めて平凡な、それでいて大切な経験を重ねて精神的に成長した彼女にはもう『愛憎』の名称は似合わない。 サクラファイブの中では姉妹たちの盾役・回復役として自己主張しづらい役割にあったが、今回はとにかく活発に、自発的に行動しようと勇気を奮い立たせたプリンセス。
プロフィール2
○ハイ・サーヴァント:A 複数の神話エッセンスを合成して作られた 人工サーヴァント。パールヴァティー、ドゥルガー、 ブリュンヒルデの要素を持つ。 今回は女神パールヴァティーをメインにしている。
○対魔力:B 善神パールヴァティーのエッセンスが強くなった事で、邪な魔術への耐性が強くなった。
○気配遮断:C 姿を隠して行動するスキル。 今回は勇気を出して行動すると決めたため、隠れる技術は下がっている。
○ジムナス・バレエ:D 同じサクラファイブであるメルトリリスの動きを学習し、独自にアレンジしたもの。踊りというより、人体可動域の追求と表現に近い。つまり新体操である。
プロフィール3
○ブレスト・ポーチ:A スキル『ブレスト・バレー』と『被虐体質』が 組み合わさったもの。 ブレスト・バレーはリップの胸の間に作られたダストデータを捨てるトラッシュボックスだったが、夏霊基になる事でそれは封印された。 胸に下げたポーチはトラッシュボックスの機能を 『ダメージ吸収』にのみ特化し、また、ポーチの中には仲間たちを守るための道具が収納されている。 敵はその可愛らしいポーチとリップの被虐体質に 意識を奪われ、積極的にリップを狙うようになる。
○トラッシュ&クラッシュ:B 『怪力』から進化したチートスキル。 どれほど巨大な容量であろうと“手に包んでしまえるもの”ならその爪で潰し、圧縮する事ができる。 圧縮できるものはリップの手より小さいものだけ―――ではなく、彼女の視点上において“手に収まるもの”なら対象になる。騙し絵的な圧縮技法(コーディック)。 今回、攻撃性が下がった事でランクは落ちている。
○プリンセス・オーダー:EX 『メルトリリスが水の女王なら、 わたしは花の王女がいい―――』
そんな夢と希望と憧れが夏の魔力で実現した。 味方のひとりを『白馬の王子』状態にする。 『白馬の王子』になった者は強力なバフを授かる。 味方だけでなくリップ自身にもかける事ができる。 その時の名称は『プリンセス・ブレイブ』。 『勇気の王女』状態になり、剣を持つ勇敢な騎士姫として活躍する。
プロフィール4
『愛が受難を招くとも』 ランク:B 種別:対人宝具 レンジ:0~20 最大捕捉:1人
パールヴァティー・グランシア。 愛はひとりでいる時にはない苦難・苦痛を呼び込む。 それを受け入れた上で恋人を守ろうとする、 女神パールヴァティーの誓約。
以前は『とにかく目の前にいる敵全員をパンチする』 拡散型の宝具だったが、今回は 『意中の標的をしっかり見つめて』からの一点集中宝具となった。
本来、『トラッシュ&クラッシュ』は電脳空間でのみ 成立するスキルである。 そのため通常空間では出力・効果は低下する。 それを克服するためパッションリップは宝具発動時に 放出される魔力で一時的に『固有電脳空間メイポップ』を形成し、電脳空間と同じ圧縮技法を可能とした。 この空間において、相手を包み込むトラッシュ&クラッシュはチューリップの花のカタチになるという。 最大の効果を発揮する視界にいる敵をトラッシュ&クラッシュで拘束し、全力攻撃を叩き込むだけの単純な 宝具だが、その破壊力はキングプロテアさえ上回る。
プロフィール5
○口調 おとなしく、柔らかい少女口調。 おっとり系ではあるがきちんと芯のある言葉遣い。 ただ、相手の悪いところ、弱いところを素直に 指摘する癖があるのは相変わらず。 『客観的に見た欠点』ではなく 『リップの主観による欠点』なので、 リップの(根はわりと)辛辣な性格が垣間見える。
かつてのパッションリップは会話慣れしていない&被害妄想気味だったので『自分の状況説明、自分がしたい事』だけを口にしていたが、 今の成長したリップは自分の気持ちをきちんと 相手に語り、相手の気持ちを慮るようになった。
○性格 内向的で、一途で、思い込みの激しい性格。だった。 今でもその気質は変わらないものの、 自分だけで完結せず、自分とまわりを見比べて、 『できるだけ誰も傷つかない』ように願って 行動するようになった。 器用でない自分にガッカリしながらもそれを 他人のせいにせず、少しずつ器用になっていこう、と 努力するがんばり屋。
ただしものぐさ(理由があると仕事をさぼってしまう)なところは変わらず、そこは本人も悪い部分と自覚し、直そうと努めている。
プロフィール6
「なぜかは分からない。だが私は猛烈に、真剣に、リッ プ君は誰よりも夏を楽しむべきだと思うのだ!」
謎の情熱に突き動かされるエジソンは大量の資金を 投入してBBにリップの水着霊基を オーダーしていた。
「これはただの水着ではない。着ければ君の望む方向に 霊基出力が向上するはずだ。ぜひ使ってほしい」
最初は迷惑……いや、困惑していたリップだが、 エジソンの真摯な眼差しに根負けし、水着を着用。 すると本当にリップの霊基出力は上昇した。 水着も手に入れ、パワーもアップした。 リップはエジソンに感謝しつつ、憧れだった『カルデアの夏休み』に参加する事になるのだが……
○動機・マスターへの態度 淡い恋心を秘めたまま、 マスターの護衛として活躍する。 メルトリリスへの対抗心もあるが、これは恋のライバルとしてではなく姉妹としての競争心からくるもの。 『どちらが魅力的なサクラファイブ』かは彼女たちの誰もが持っている、前向きな向上心なのだ。
6. 登場作品と役柄
6.1 Fate/Grand Order
(ゲーム内での役割)
7. 人間関係
(他サーヴァントや人物との関わり)
13. リンク
8. 登場シナリオ (自動抽出)
8.1 メインシナリオ
- EX章 魑魅のポンテ
- EX章 屍の帝都
8.2 幕間の物語
- 幕間の物語に登場
8.3 イベント
- 幸福累計都市 ドバイ
- 幸福累計都市 ドバイ
-
- 盛夏堪能王国 Uオルガマリーアイランド
8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)
- C.I.E.L
- [マスター]
- お兄さん
- お姉さん
- ご機嫌なムーン・ドバイ市民
- じゃあくビースト
- ひょいと顔を現した上級市民
- ふたり
- みんな
- アキレウス
- アシュヴァッターマン
- アスクレピオス
- アストライア
- アストルフォ
- アナスタシア
- アニング
- アルテミス
- アルトリア
- アルトリア・ルーラー
- アン
- アンキ・エレシュキガル
- アンソニー
- アンソニー=spot[D,J]
- アンソニー=spot[E,J]
- アンデルセン
- アンドロメダ
- アーキタイプ:アース
- アーサメ
- イアソン
- イシュタル
- (他 311 キャラ)
このセクションはシナリオデータから自動生成されました。