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セタンタ

1. 概要

クー・フーリンの幼少期(リリィ)。

2. 別クラス/バリエーション

2.1 水着サーヴァント

2.2 サンタサーヴァント

3. ステータス

  • クラス: Saber
  • 真名: セタンタ
  • 性別: 男性
  • 出典: ケルト神話、アルスター神話
  • 地域: アイルランド
  • 属性: 秩序・中庸
  • 身長/体重: 165cm・56kg
  • 設定作成: (設定作成者)
  • キャラクターデザイン: lack
  • CV: 村瀬歩
パラメータランク
筋力B+
耐久C
敏捷B
魔力C
幸運A
宝具B

4. 宝具

裂き断つ死輝の刃 (クルージーン・セタンタ)

  • ランク: B+
  • 種別: 対人宝具
  • レンジ: -
  • 最大捕捉: -

自身に必中状態を付与(1ターン) + 敵単体に超強力な防御力無視攻撃&防御力をダウン(3ターン)<オーバーチャージで効果アップ>

5. プロフィール

キャラクター詳細

ケルト神話、アルスター神話に於ける大英雄 クー・フーリン―――その修業時代の姿。

肉体及び精神は、ランサーやキャスターとして現界する彼よりも若く未熟。しかし同時に、何者かになるために足掻き、進み続ける、一少年としての無限の可能性を秘めてもいる。

プロフィール2

既にクランの番犬との戦いを経た後の時期ではあるが、この逸話を元とする「クランの猛犬(クー・フーリン)」の勇名を、未だ自らのものであると認識しきっていない。理由は、影の国の女主人にして最強の槍使いである師スカサハから当然のように「セタンタ」と呼ばれ続けているから……かもしれない。

明確に自らの未来の記憶を持っている訳ではないが、 記録としての歴史的事実は概ね認識している。 ただし、よく似た霊基状態で現界しているアレキサンダー少年とは違い、セタンタは 「歴史だか人類史だかなんだかしらねーけど」 「オレの未来はオレのものだ」 「メイヴ? なんかに殺されてたまッかよ!」と、 まったく自分の未来を受け入れていない。メイヴ上等である。

プロフィール3

○赤枝の騎士:B アルスターの勇猛にして奔放な戦士たちが集う「赤枝の騎士団」の一員であることを、セタンタは特に強く自覚している。

○猛犬殺し:A クランの猛犬、すなわち「クー・フーリン」と呼ばれることになる少年時代の逸話がスキルと化したもの。獣殺しスキルの亜種。猛獣特攻。

プロフィール4

○影郷の武練:B+ 影の国の女主人スカサハによってもたらされた修練の日々は、セタンタの精神と肉体を鍛え上げ、無双の英雄クー・フーリンとして完成させるに至った。 今回の霊基は修練中(厳密には修練終了直前)の精神と肉体であるため、本スキルが保有されている。真に英雄クー・フーリンとして現界する場合には本スキルは保有されず、宝具ゲイ・ボルクを保有することになる。 (本スキルを保有していない上に宝具ゲイ・ボルクを保有していない―――という状態は本来的にはあり得ない筈である)

プロフィール5

『裂き断つ死輝の刃』 ランク:B+ 種別:対人宝具 レンジ:0~30 最大捕捉:1人

クルージーン・セタンタ。 アルスターの戦士として認められた際にコンホヴォル王から授かった無銘の剣が、『ロスナリーの戦い』の伝承に登場する光の剣クルージーンと同一化した宝具。

淡い光を発する魔剣。 真名解放の際には激しく発光し、養父フェルグスの振るう魔剣カラドボルグにも近しい威力を発揮。師スカサハから学んだ恐るべき戦闘技術を用いてこの剣を振るい、セタンタは対象を完膚なきまでに叩きのめす。

今回の召喚で真名セタンタとして霊基が成立するにあたり、セタンタすなわち英雄クー・フーリンが戦いの際に振るった剣、という共通項から、ふたつの剣がひとつの宝具に同一化したものと考えられる。 「この剣、ほんとはもっと後のオレが使った剣じゃねえの? それってズルじゃない?」 「でもまあ、ズルみたいな宝具持ってる奴多いもんな。まいっか!」 とセタンタ談。

プロフィール6

英霊セタンタは『ここではないカルデア』からやって来たサーヴァントであるという。 「詳しい話はティアマトかマーリ……あの白い女にでも聞けばいいんじゃねーか?」 と本人談(※説明して貰えるかどうかの保証はない)。 詳細については彼自身よく分かっていないらしい。

ともかく、セタンタは「仮初めの客」として カルデアに留まっているようではある。 とはいえ、召喚される英霊とはおしなべて現世にとって仮初めの客であり、それを彼も自覚しているようだ。 つまり、仮初めではあれど…… サーヴァントとしてマスターと命運を共にすることを、英霊セタンタは覚悟しているし、受け入れているし、 そうしてもいいと思うくらいには『こちらのマスターとカルデア』を気に入っているようだ。

6. 登場作品と役柄

6.1 Fate/Grand Order

(ゲーム内での役割)

7. 人間関係

7.1 Fate/Grand Order

7.2 生前

7.3 ぐだぐだオーダー

13. リンク

8. 登場シナリオ (自動抽出)

8.1 メインシナリオ

  • EX章 屍の帝都

8.2 幕間の物語

  • 幕間の物語に登場

8.3 イベント

  • 螺旋証明世界 リリムハーロット
  • 夢幻泡影盈月
  • 螺旋証明世界 リリムハーロット

8.4 共演キャラクター (シナリオ共演)

  • Ⅱ号機
  • おかあさん
  • アイリスフィール
  • アシュヴァッターマン
  • アストライア
  • アビゲイル・サンタ
  • アルジュナ
  • アルテラサンタ
  • アルトリア
  • アーサー
  • アーラシュ
  • イスカンダル
  • イプシロン
  • エミヤ
  • エミヤ・オルタ
  • エリザベート
  • エリザベート(シンデレラ)
  • エリザベート(ハロウィン)
  • エリザベート(ブレイブ)
  • エリセ
  • エルメロイⅡ世
  • オジマンディアス
  • オデュッセウス
  • カエサル
  • カドック
  • カルナ
  • ギルガメッシュ
  • クレオパトラ
  • クー・フーリン
  • クー・フーリン・オルタ
  • (他 117 キャラ)

このセクションはシナリオデータから自動生成されました。