第二部第七章後日談
非霊長生存圏 ツングースカ・サンクチュアリ
概要
-人理保障時計 2017年 12月31日- -カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
-PM9:30 ドック内- -カルデアベース内 移動制限中-
『該当する現象サンプル:オリュンポス 該当する実行者候補:U-オルガマリー』
『彷徨海上空に 異星の神 が確認されました。 重力圏が形成されています』
『彷徨海の消滅まで あと15分と予測されます。 現時刻をもって 当ベースを破棄』
世界観上の重要シーン(lore抽出)
以下は lore スコア上位 7 シーンです。
シーン1 【スコア: 18】 [シオン, ???]
場所: 104100
???: シオン。
シオン・エルトナム・ソカリス。
???: アトラス院からの来訪者。
自ら破滅の運命を手繰った者よ。
???: 2017年の彷徨海を使用する条件。
???: “新しく発行する八枚目のアトラスの契約書と
引き換えに、
???: 白紙化した地球での仮想時間1年分、
彷徨海での滞在を許可する”
???: じき、おまえが提示した刻限となる。
この未来に変更はなしや?
シオン: はい。中断も修正もナシ。
契約内容は変わらずでお願いします。
シオン: 彷徨海のお歴々におかれましては、どうかこのまま、
彼らカルデアを見守っていただければ。
???: ……いいだろう。
???: 彷徨海バルトアンデルスは、それぞれ、
おまえの天才性を認めている。
???: 『維持の扉』セレンは、その精神に乾杯を。
『再生の扉』ガヌは、その行動に憐れみを。
???: 『発展の扉』エレンは、その損失に嘲笑を。
『保存の扉』ゲノンは、その使命に共感を。
…… (他34ターン)
シーン2 【スコア: 14】 [シオン, ホームズ]
場所: 104100
シオン: 皆さん、誰ひとり欠ける事なく
このカルデアベースに帰還されました。
シオン: ビースト討伐、無事完了ですね。
おめでとうございます。
シオン: いやあ、良かった良かった!
これで不安要素一つをクリア! です!
シオン: あとはブリテンで手に入れた聖剣のエッセンスを
用いた決着術式
シオン: 対『異星の神』に特化した攻撃手段が製造できれば、
いよいよ敵の本丸に挑めるというものですね!
ホームズ: ふむ。
本丸というと、ミス・シオン。
ホームズ: 『異星の神』もコヤンスカヤのように、
固有結界じみた領域を展開する……
ホームズ: と、キミは予想しているのかな。
それが残るひとつの『不安要素』だと?
シオン: おや。不安要素が[#あとひとつだけ]、なんて、
私、どこかで口にしていました?
シオン: これでも秘密にしていたんですが。
キャプテンにも黙っていたのに。
ホームズ: なに。
私でなくとも、キミの口ぶりから察しただろう。
ホームズ: キミは我々カルデアの作戦内容には意見しないが、
攻略手順には強く意見してきた。
…… (他52ターン)
シーン3 【スコア: 12】 [ゴルドルフ, シオン, ダ・ヴィンチ, ネモ]
場所: 132904
ネモ: ?!
ネモ: ああ。
『異星の神』の追跡もない。
ネモ: 当艦は現在、北海を離れ、
ユーラシア大陸の中心に向けて飛行中だ。
ネモ: このまま針路を東にとり、太平洋に向かう。
ネモ: ダ・ヴィンチ、ホームズ。
他に質問は?
ホームズ: 『異星の神』はどうなったのかね?
離脱の際、強烈な閃光があったようだが……
ダ・ヴィンチ: あれは彷徨海の……
いや、シオンによる反撃だろう。
ダ・ヴィンチ: 『異星の神』が超高密度の質量を圧縮して
重力圏を発生させているように、
ダ・ヴィンチ: 彷徨海を極小まで圧縮、解放して、
そのエネルギーを『異星の神』にぶつけたんだ。
ダ・ヴィンチ: 『異星の神』が追ってこないのは
そのダメージによるものか、
ダ・ヴィンチ: それとも我々が離脱した事に気がつかなかったのか、
までは分からないけどね。
ゴルドルフ: そうか。ただではやられんとは、
さすがはアトラスの錬金術師と言っておこう。
…… (他43ターン)
シーン4 【スコア: 9】 [ゴルドルフ, ダ・ヴィンチ, ネモ・ナース, ネモ・プロフェッサー]
場所: 104600
-人理保障時計 2017年 12月31日-
-カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
-PM9:30 ドック内-
-カルデアベース内 移動制限中-
マシュ: …………先輩。
これはいったい、どういう事なのでしょう……
?!
ゴルドルフ: まったく、なんだと言うんだ。
我々はビースト討伐を果たした勇者だぞ?
ゴルドルフ: 本来であれば食堂、あるいは管制室で
祝賀会が待っているだろうに……
ゴルドルフ: なぜドックで足止めを喰らわねばならん?
『説明会』とはなんなのだ!?
ゴルドルフ: シオン・エルトナムはどうした?
なぜ顔を見せない!?
ネモ・ベーカリー: ごめんなさい、司令官。
シオンさんからの指示なんです。
ネモ・ベーカリー: わたしもご馳走を振る舞いたいのは
山々なんだけど……
ネモ・ベーカリー: 本日、ベース内の施設は使用できないんです。
皆さん、ご自分の部屋に戻ってくださいね。
ネモ・ベーカリー: すぐにマリーンたちが出向きますから、
説明はきっと、その時に。
ネモ・プロフェッサー: はい年の瀬行事~~。
つまるところ、ベースの大掃除かと~。
…… (他19ターン)
シーン5 【スコア: 8】 [ゴルドルフ, フォウ, ホームズ, マシュ]
場所: 104600
『彷徨海上空に 異星の神 が確認されました。
重力圏が形成されています』
『彷徨海の消滅まで あと15分と予測されます。
現時刻をもって 当ベースを破棄』
『カルデアスタッフは至急 ドックで待機中の
シャドウ・ボーダーに搭乗してください』
『繰り返す。
彷徨海上空に』
フォウ: フォウ、フォーウ!
ムニエル: マジかよ!?
彷徨海は捕捉されないんじゃなかったのかよ!?
ムニエル: 重力圏ってあれだろ、オリュンポスであった
あの疑似ブラックホールだよな!?
ムニエル: あんなの落とされたら彷徨海だってイチコロだぞ!?
ベースはどうするんだ!?
?!
マシュ: カルデアスタッフ、全員揃っています!
シャドウ・ボーダーに搭乗中です!
マシュ: まだホームズさんとシオンさんが
いらっしゃっていませんがあ!
ホームズ: 待たせてすまない。
状況は急を要する。説明は後だ。
ホームズ: 霊基グラフは私が所持している。
急いで脱出しよう。
…… (他10ターン)
シーン6 【スコア: 6】 [シオン, 魔術師]
場所: 141900
シオン: 『維持』の扉、回線切断。
『発展』の扉、回線切断。
シオン: 『保存』の扉、回線切断。
『隷属』の扉、回線切断。
シオン: 『再生』の扉、回線
シオン: おや?
シオン: いかがしました、教授?
何か忘れ物でも?
シオン: というか、
シオン: どんな風の吹き回しですか?
シオン: 『本当の彷徨海』に在籍中の魔術師が、
現代の魔術師の前に姿を現すなんて。
魔術師: 不思議な事かね?
これが君との最後の挨拶になる。
魔術師: 直接顔を合わせる事は、いつの時代も
変わらぬ礼節だと記憶しているが。
シオン: あー……そうですね。
そうでした。
シオン: あいにく、私たちの学院は、
ずいぶん前からスタンドアローンというか……
…… (他58ターン)
シーン7 【スコア: 5】 [ゴルドルフ, ホームズ]
場所: 104600
ホームズ: 未来を予測するアトラスの錬金術師の言葉だ。
私はそれを事実だと受け止めます。
ホームズ: その証拠に、私たちはこうして充分な準備をして
ボーダーに乗り込めている。
ホームズ: ストーム・ボーダーではダ・ヴィンチと
キャプテンが、既に発進準備を整えている。
ホームズ: はじめから分かっていたのです、彼女には。
ホームズ: であれば、
彼女だけの脱出の準備もしてあるはずだ。
ゴルドルフ: う……うむ。
確かに……その通りだな……
ゴルドルフ: 突然の荷造りなど何事かと思ったが……
ゴルドルフ: 異聞帯が残り一つになれば、
相手も本腰を入れてくるというもの……
ゴルドルフ: 遅かれ早かれ、我々はこうなっていた、
という訳か……
ホームズ: ええ。いずれ彷徨海にはいられなくなる。
そのためにストーム・ボーダーには居住区があった。
ホームズ: 彼女は初めから、ストーム・ボーダーを
基地にする気だったのです。
ホームズ: カルデアは彷徨海の庇護下にある組織ではない。
カルデアはどの勢力にも属さない、
…… (他5ターン)
キャラクター別 セリフ・行動
U-オルガマリー
もとより我が手のひらの上にはいなかったのだ。 いくら海をさらおうと無意味だった。
この時代にないのであれば、素粒子の世界を見据える 全天の視覚でも拾えぬは道理。
その無様な隠れ家もここまでよ! ほらみなさい、本気を出せば3秒で見つけ出せた!
地球人風に言えば電波の無断使用……いや、 屋根裏の不法占拠、というところか?
特に傷を受けた訳ではないが、 神に刃向かった報いをくれてやろう。
ゴルドルフ
異聞帯が残り一つになれば、 相手も本腰を入れてくるというもの……
彼女も今やカルデアのスタッフのひとりだ! 置いていく訳にはいかん!
“未来を予測する”などと言いながら、 この展開を予測できなかった事は後で糾弾するとして、
ヤツがいなければストーム・ボーダーの整備も、 霊子演算器による作戦立案もできないのでは?
速やかにシャドウ・ボーダーに搭乗せよ! 他のスタッフはとっくに中にいるからな! ?!
関連する地の文:
- -人理保障時計 2017年 12月31日- -カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
- -PM9:30 ドック内- -カルデアベース内 移動制限中-
- 『彷徨海上空に 異星の神 が確認されました。 重力圏が形成されています』
シオン
本来ならカルデアと『異星の神』の決着がつくまで 自らの『巣』を見せる事はなかったでしょう。
カルデアの戦力を対『異星の神』に 一本化する為には、避けられない戦いです。
『現地にはストーム・ボーダーでの移動となる。 カルデアスタッフは総員、搭乗するよう願います』
対『異星の神』に特化した攻撃手段が製造できれば、 いよいよ敵の本丸に挑めるというものですね!
貴方たち彷徨海にとって『異星の神』は “遙か未来の、どうでもいい案件”でしょうが……
関連する地の文:
- 『該当する現象サンプル:オリュンポス 該当する実行者候補:U-オルガマリー』
- 『異星の神 実行体による 疑似ブラックホールです。』
ダ・ヴィンチ
彷徨海を極小まで圧縮、解放して、 そのエネルギーを『異星の神』にぶつけたんだ。
聖剣の加工も重要だけど、なにより 『異星の神』の解析もしなくちゃいけない。
『異星の神』は本当にオルガマリー所長なのか。 あの姿はどういう事なのか。
『異星の神』が超高密度の質量を圧縮して 重力圏を発生させているように、
『異星の神』が追ってこないのは そのダメージによるものか、
関連する地の文:
- -人理保障時計 2017年 12月31日- -カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
- -PM9:30 ドック内- -カルデアベース内 移動制限中-
ネモ
『異星の神』の索敵にかからないよう、 ストームは地球上を不規則に飛行する。
いや、現状の当艦の兵装では 『異星の神』に損傷は与えられない!
……まあ、僕は分かっていたけど。 シオンは並のサーヴァントより頑丈だから。
今後、カルデアの作戦行動は ストーム・ボーダーで行う。
ネモ・ナース
いえ。ダ・ヴィンチさんは ボーダーの電算室にお戻りいただけますか?
なんでも、シオンさんから 特急の事務処理があるとの事です。
関連する地の文:
- -人理保障時計 2017年 12月31日- -カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
- -PM9:30 ドック内- -カルデアベース内 移動制限中-
ネモ・プロフェッサー
ビーストⅣの反応が消えた事で、 霊基グラフも正常に戻ってます~。
今は皆さんの戦闘ログの確認のため、 管制室でシオン氏とお話し中かと~。
はい年の瀬行事~~。 つまるところ、ベースの大掃除かと~。
はいよろし~。 計算完了済みですので、いつでもいけます~。
シオン氏はそういうことを きっちりする方なので、
関連する地の文:
- -人理保障時計 2017年 12月31日- -カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
- -PM9:30 ドック内- -カルデアベース内 移動制限中-
ネモ・ベーカリー
本日、ベース内の施設は使用できないんです。 皆さん、ご自分の部屋に戻ってくださいね。
すぐにマリーンたちが出向きますから、 説明はきっと、その時に。
ごめんなさい、司令官。 シオンさんからの指示なんです。
わたしもご馳走を振る舞いたいのは 山々なんだけど……
関連する地の文:
- -人理保障時計 2017年 12月31日- -カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
- -PM9:30 ドック内- -カルデアベース内 移動制限中-
ネモ・マリーン
キャプテン、もう限界~~! これ以上待機してたらスピードで負けちゃう~!
はい、これ荷物入れのコンテナ! 私物はこの中に入れちゃってね! ?!
シオン曰く『どうせもう使いませんし』だってさ! さ、急ごう急ごう!
あわわ、彷徨海の地上部分が 重力圏に吸い込まれていってる~~!
あれ? 聞いてない? みんな新しい部屋に移動するんでしょ?
フォウ
関連する地の文:
- 『彷徨海上空に 異星の神 が確認されました。 重力圏が形成されています』
- 『カルデアスタッフは至急 ドックで待機中の シャドウ・ボーダーに搭乗してください』
ホームズ
対『異星の神』の決着術式が完成次第、 カルデアは第7異聞帯に突入。
『異星の神』を名乗る、 U-オルガマリーとの戦闘に入る。
『異星の神』もコヤンスカヤのように、 固有結界じみた領域を展開する……
『異星の神』はどうなったのかね? 離脱の際、強烈な閃光があったようだが……
それは何かな? 『異星の神』の正体、特性の解明?
関連する地の文:
- 『該当する現象サンプル:オリュンポス 該当する実行者候補:U-オルガマリー』
- 『異星の神 実行体による 疑似ブラックホールです。』
- 『彷徨海上空に 異星の神 が確認されました。 重力圏が形成されています』
マシュ
カルデアスタッフ、全員揃っています! シャドウ・ボーダーに搭乗中です!
大掃除……共同スペースをマリーンの皆さんで お掃除している……という事でしょうか。
では1時間後に、食堂で。 ですが、あまり無理はしないよう、お願いしますね。 ?!
ご帰還、とても嬉しいです。 彷徨海の撤去作業、おつかれさまでしたシオンさん。
…………先輩。 これはいったい、どういう事なのでしょう…… ?!
関連する地の文:
- -人理保障時計 2017年 12月31日- -カルデア内 世界時計 20XX年 12月31日-
- -PM9:30 ドック内- -カルデアベース内 移動制限中-
- 『彷徨海上空に 異星の神 が確認されました。 重力圏が形成されています』
ムニエル
あんなの落とされたら彷徨海だってイチコロだぞ!? ベースはどうするんだ!? ?!
重力圏ってあれだろ、オリュンポスであった あの疑似ブラックホールだよな!?
マジかよ!? 彷徨海は捕捉されないんじゃなかったのかよ!?
関連する地の文:
- 『彷徨海上空に 異星の神 が確認されました。 重力圏が形成されています』
- 『カルデアスタッフは至急 ドックで待機中の シャドウ・ボーダーに搭乗してください』
魔術師
私が存在しようとしまいと、 カルデアには関わりのないことだ。
その通りだ。 私もかつて、君と同じ西暦に生きた魔術師だった。
『彷徨海』の教えを受けられる魔術師は 限られている。
かかっているよ。 大陸一つ殺すほどの魔力消費だ。
彷徨海はカルデアに庇を 貸したのではない。
???
アトラス院に敬意を払い、 彷徨海は、人理保障とやらを見逃そう。
『維持の扉』セレンは、その精神に乾杯を。 『再生の扉』ガヌは、その行動に憐れみを。
『発展の扉』エレンは、その損失に嘲笑を。 『保存の扉』ゲノンは、その使命に共感を。
白紙化した地球での仮想時間1年分、 彷徨海での滞在を許可する”
彷徨海バルトアンデルスは、それぞれ、 おまえの天才性を認めている。
登場用語(ルビ・注釈)
| 用語 | 読み | 文脈 |
|---|---|---|
| 彷徨海 | われわれ | アトラス院に敬意を払い、 彷徨海は、人理保障とやらを見逃そう。 |
| 霊子転送 | レイシフト | 『また、現在カルデアベースは年末大工事の真っ最中、 霊子転送および虚数潜航は敢行できない』 |
| 現代 | イマ | 『本当の彷徨海』に在籍中の魔術師が、 現代の魔術師の前に姿を現すなんて。 |
| 歴々 | れきれき | 彷徨海のお歴々におかれましては、どうかこのまま、 彼らカルデアを見守っていただ |
| 庇 | ひさし | 彷徨海はカルデアに庇を 貸したのではない。 |
| 霊子演算器 | トリスメギストスⅡ | ヤツがいなければストーム・ボーダーの整備も、 霊子演算器による作戦立案もできないのでは? |
| 雀蜂 | すずめばち | 火を扱う羽虫ども。 醜悪な雀蜂の巣よ。 |
| 隷属 | フシルカ | 『保存』の扉、回線切断。 『隷属』の扉、回線切断。 |
| 運命 | ルート | アトラス院からの来訪者。 自ら破滅の運命を手繰った者よ。 |
| 通信費 | まりょく | そこ、例の時代なんでしょう? 通信費、とんでもなくかかってるんじゃないですか? |
| 虚数潜航 | ゼロセイル | アベースは年末大工事の真っ最中、 霊子転送および虚数潜航は敢行できない』 |
| 藻屑 | もくず | ここで、海の藻屑と消えるがいい! 国家元首の決定である! |
| 蔑 | さげす | 『隷属の扉』フシルカは、常変わらぬ蔑みを。 |
| 艦 | ふね | ストーム・ボーダーが優れた艦であっても、 港のない状態ではいずれ限界がくる。 |
| 自己犠牲 | じこぎせい | なるほど。数字に生きる錬金術師は自爆…… いや、自己犠牲を良しとはしない。 |
| 纏 | まと | だから私物を纏めて、 終わった人からドックに集合~! |
| 維持 | セレン | 『維持』の扉、回線切断。 『発展』の扉、回線切断。 |
| 結果 | オチ | ま、とはいえ、今回の結果はもう トリスメギストスⅡが出していますけどね![wait charaCro |
| 終末時計先行入力 | カタストロフ・オートメーション | トリスメギストスⅡ。終末時計先行入力、停止。 現時点での崩壊事案の出力、どうぞ! |
| 素粒子 | ミクロ | この時代にないのであれば、素粒子の世界を見据える 全天の視覚でも拾えぬは道理。 |
| 空隙 | くうげき | 艦首、次元穿孔の時間流を艦尾に移し、 空隙反動を加速に使う! |
| 穏 | おだ | うひぃ、穏やかじゃないなぁ。 |
| 移 | うつ | 艦首、次元穿孔の時間流を艦尾に移し、 空隙反動を加速に使う! |
| 発展 | エレン | 『維持』の扉、回線切断。 『発展』の扉、回線切断。 |
| 機械 | アレ | それが使えないんです。 後ろにある機械、もうハリボテなので。 |
| 挑戦 | トライ | とはいえ、強敵である事に変わりはありません。 勝利するには多くの挑戦が必要でしょうが…… |
| 扱 | あつか | 火を扱う羽虫ども。 醜悪な雀蜂の巣よ。 |
| 常 | つね | 『隷属の扉』フシルカは、常変わらぬ蔑みを。 |
| 報 | むく | 特に傷を受けた訳ではないが、 神に刃向かった報いをくれてやろう。 |
| 基地 | ベース | 彼女は初めから、ストーム・ボーダーを 基地にする気だったのです。 |
| 再生 | ガヌ | 『再生の扉』からでしたね。 ガヌと言うと…… |
| 修正 | リテイク | はい。中断も修正もナシ。 契約内容は変わらずでお願いします。 |
| 保存 | ゲノン | 『保存』の扉、回線切断。 『隷属』の扉、回線切断。 |
| 中断 | カット | はい。中断も修正もナシ。 契約内容は変わらずでお願いします。 |
メモ・ネタバレ要素
(このセクションは手動で補完してください)
このページはシナリオデータ(novel_text)から自動生成されました。 総シーン数: 11 / lore重要シーン: 7